
転校前、小学校3年生の副島さん。周囲がゲームなどの話で持ち切りの中、持っていない副島さんは話を合わせるのに必死だったそう(写真提供:副島さん)

テレビでは明るい印象の副島淳さんですが、かつては壮絶な「いじめ」「差別」を受けるなど、辛い毎日を送っていたそうです(写真提供:潮出版社)

『いま君のいる場所だけが、世界のすべてじゃない』

「ああ、これはもう無理だ」って。「なにをやっても無駄だ」って。「僕は見た目がみんなと違うから仕方ないんだ。こういうもんなんだ」って(写真提供:PhotoAC)



