
稲田さん「本当はもっとやれることがあったのではないか」(写真提供:Photo AC)

『お客さん物語:飲食店の舞台裏と料理人の本音』(著:稲田俊輔/新潮社)

プライドをかけた料理が大量に残されても、彼らにはもっと大事なコミュニケーションがあったのだ、と無理矢理自分を納得させました(写真提供:Photo AC)


