石田良恵
いしだ・よしえ
保健学博士、女子美術大学名誉教授
1942年埼玉県出身。保健学博士。女子美術大学名誉教授。フロリダ大学スポーツ科学研究所客員教授(1989〜90)。専門は身体組成、主に減量、加齢、トレーニング効果。定年退職後、登山に目覚め、国内外問わず山に登る。生涯登山を目指した筋トレの必要性から「山筋体操」を指導。全国規模で普及活動や講演を行う。著書に『一生、筋トレ』(二見書房)などがある。

専門家
足の筋肉が少なく、両足は棒のようだった90歳。彼女が<転ぶ不安がなくなった>と語ったワケは…83歳・健康を研究する教授「歩くことで体と心が変わり、生活そのものも変わる」
石田良恵2026年03月02日

専門家
ボーッと「ペタペタ歩き」をしていませんか?83歳・保健学博士「大切なのは『歩き方の質』。脳への刺激になる<ボケない散歩>のポイントは…」
石田良恵2026年03月01日

専門家
<歩きたいのはやまやま、でも歩けない…>そんな人に、83歳・健康を研究する教授からアドバイス「筋肉は何歳からでも鍛えられる。最初の一歩を踏み出すには…」
石田良恵2026年02月28日

専門家
83歳で一人暮らし。健康を研究する教授おススメ<頭をクリアにするボケない散歩>とは?「最初は1日15分程度歩くだけ。慣れてきたら…」
石田良恵2026年02月27日