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【介護される義母のホンネ】嫌味ばかり言っていた裏には…「リモコン取って」「髪をとかして」こき使われてばかりだと思っていた【第8話まんが】【2025年上半期ベスト】

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<B29がどちらに行くか見ておれ>昭和二十年八月六日。警報も出ていない中、先生の指示で空を見上げていた中学生たち。投下された原子爆弾の姿をはっきり見たものも…

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<みんな集まったか?>昭和二十年八月六日。防火地帯の建設を急ぐべく動員された広島二中の一年生たち。彼らと向き合うように、アメリカ軍の爆撃機が市内へ…

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<おはよう!>昭和二十年八月六日。自宅や疎開していた親せきの家から作業の場所に出かける中学生たちの朝は早い。彼らが集まった場所は…

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<友だちもでき、なかよく勉強しています>昭和二十年八月。はげしい空襲を受けず、街並みが残された広島には東京や大阪から疎開を兼ねて転校してきた生徒も少なくなく…

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【義母の介護で溜まる不満】「お腹がすいた」「家事が雑」足が悪い義母は、イヤミを言いながらこき使ってくる【第3話まんが】【2025年上半期ベスト】

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【101歳。ひとり暮らしの心得】人生下り坂になったからこそ、見えるものもある。衰えていく肉体をあやしつつ、今見える風景を味わって

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吉田篤弘の小説『どこへ行こうが天使だけはついてくる』第二話 其の一

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『ちはやふる-めぐり-』未来に希望が持てない高校生が上白石萌音演じる教師と競技かるたにかける青春。時代は変わっても青春の「熱血」と「純情」は変わらない

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【101歳。ひとり暮らしの心得】ウォーキングも食事制限もしない。長生きの秘訣は「くよくよせず、好きなものを食べて、グーグー寝る」【2025年上半期ベスト】

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【1番大変なのは私】親を介護中の友人とランチ会。愚痴を聞いてもらうはずが…苦労マウントを取ってきた<第9話まんが>【2025年上半期ベスト】

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家事のすべてに難くせをつけてマウントを取り続けていた父。子ども3人が巣立った後、母からのSOSが…『殿さまとわたし』(4)

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定年後も家事は一切やらず「殿様」状態だった父。家を出ていくことにした娘・史子は、残された母が気がかりで…『殿さまとわたし』(3)

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じわじわと誇りを奪われていく様がリアルだった『戦場のピアニスト』ユダヤ人虐殺の時代にドイツ人将校が行った「人間らしい行為」に感動して

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「ここは俺の家だ」昭和の会社員だった父に、家族みんなが気を遣っていた。定年後はストレスから解放されて、穏やかになると期待していたら…『殿さまとわたし』(2)

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「誰のおかげで飯が食えると思ってる」父が定年退職した年の大晦日、少しは変わるかと思いきや…『殿さまとわたし』(1)

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【婚活アプリの沼へ】40代、たった3万円のプレゼントをくれなかった元カレに再会。よりを戻してあげようとしたら…【第10話まんが】

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綾瀬はるかがコメディエンヌぶりを発揮『ひとりでしにたい』若い世代が孤独死を考えるドラマの登場は必然。見ていて気分が滅入らないのは…

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1800万年の歳月が作った海と砂のアート・オーストラリア「グレート・バリア・リーフ」世界最大のサンゴ礁に囲まれた島で出会った、いたずらっ子の鳥の名前は…

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吉田篤弘の小説『どこへ行こうが天使だけはついてくる』第一話 其の二