「婦人公論.jp」で、今週もっとも読まれた記事は?

今週の「婦人公論.jp」は、元芸人の入江慎也さん(カラテカ)のインタビューあり、脱・主婦体験のコミックエッセイあり、乳がんと家族について語る生稲晃子さんのインタビューあり、とさまざま。あなたの興味を引く記事はありますでしょうか?

★☆今週のおすすめ記事!☆★


堂本光一 さんが『婦人公論』1月28日売りの表紙に! 主演舞台「EndlessSHOCK」が20周年を迎える光一さんを、篠山紀信さんが撮影しました。詳しくは以下の記事で!

〈堂本光一を写真家・篠山紀信が激写。貴重なツーショットも!〉

 


家事を助けてくれる、ありがたいサービスやノウハウ。忙しい時には利用する人も多いだろう。その一方で、心のどこかでうしろめたさを感じてしまうという人も。罪悪感のもとを探ってみると、人それぞれ異なるようで──。幸子さん(仮名)を、「こうあるべき」の呪縛から解き放ったきっかけは、ある出来事でした。

〈弁当に冷凍食品はNG! 丁寧に暮らすという「呪い」に縛られて〈ラクをする罪悪感・1〉〉

 


発売中の『婦人公論』12月10日号で、元芸人の入江慎也さん(カラテカ)が、騒動後初めてインタビューに答えました。今年6月に世間を騒がせた「闇営業問題」で、吉本興業の所属契約が解消となった入江さん。あれから5ヵ月、現在はアルバイトでハウスクリーニングの仕事をしています。なぜ、掃除に興味を持ったのか、どのような思いで働いているのか。胸の内を本誌に語ります。

〈入江慎也 カラテカから離れ、ハウスクリーニングの仕事で人生を清掃中〉

 


夫と8歳の娘と暮らす漫画家の瀧波ユカリさん。友人との気ままな旅行など、過去のものと思っていましたが――

〈【漫画】瀧波ユカリ「バンコク2泊4日旅行で〈脱・主婦体験〉してみたら」〉

 


乳がんを発症してから4年8ヵ月の間、公表をせずに、治療をしながら仕事も育児も続けていた生稲晃子さん。外では笑顔でいる反面、内心は落ち込むこともあったそう。いちばん近くにいる家族はどんな存在だったのでしょうか

〈生稲晃子 乳がん2度の再発、5度の手術を経て、家族に感謝していること〉

 

★☆今週のランキング!☆★

1位
弟を溺愛し続けた母が寝たきりに。20年ぶりに顔を合わせて〈嫌いな親を介護する・1〉

しがらみから逃れられず、嫌いな親を看る羽目に
武香織


2位
玉袋筋太郎「親父を死に追いやった姉夫婦を、今も許せないまま」

理想の家族も、いつ壊れるかわからない
玉袋筋太郎


3位
もう赤の他人ですから! 私が親の介護をしないことに決めた理由

びた一文、猫の手だって貸しません
武香織

4位
「施設はかわいそう」。突然義母を引き取った夫の無責任〈嫌いな親を介護する・2〉

しがらみから逃れられず、嫌いな親を看る羽目に
武香織


5位
鳥肌が立つほど嫌いな父が脳梗塞に。姉からSOSが来たが〈嫌いな親を介護する・3〉

しがらみから逃れられず、嫌いな親を看る羽目に
武香織

 

皆さんの興味を引く記事はありましたでしょうか?
ぜひ一度のぞきに来てください

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