次回予告

*以下、本編最後に流れた次回予告

秀吉は、小一郎の目をじっと見つめながら「清須の評定じゃ」と語りかける。

背後に響くのは、「三法師様はまだ3つではないか」と驚く小一郎の声。

秀吉が三法師を抱き、見つめ合う場面に続き、「元服されるまで、誰かが名代となり…」という秀吉の声が重なる。