「弱った時くらい家族に頼りたい」に共感する声も
一方で、入院中の不安や心細さに共感する声も寄せられています。
「珈琲」さんは「妻擁護の立場で考えることが多い私でも、今回はトピ主さんが気の毒に感じました。手術後の状態は人それぞれで、迎えを頼りたいと思う気持ちを甘えと片づけるのは違うのではないでしょうか」とトピ主さんの心情に寄り添いました。
また「ゼリーが食べたかった」さんは、「病気の時にパートナーから受けた対応に、深く傷ついた経験がある。弱った時の出来事は、簡単には忘れられないものだと思います」とコメント。
長年連れ添った夫婦であっても、いざという時の支え方や受け止め方の違いが、深い溝につながることもあるようです。