「親がいなくなれば自然となくなるのでは」

コメント欄では、「親が健在かどうかで帰省の意味は変わるのでは」という意見が寄せられました。

「むっちりもっちり」さんは、「義母さんが健在なら、あなたのところへちょこっと顔出して、義母さんの施設へ行って、それで終わりかな。義きょうだいが高齢になれば100キロの移動も負担になるし、義母さんが亡くなれば、それもなくなるのでは」と自身の経験を交えて語りました。

「MIYU」さんは、帰省の形に正解はないとしたうえで、「来る側と迎える側の考え方次第だと思います。義母に会うこと&亡き義父に御仏前を供えることなら、しばらくは義母さんの顔を見に施設に行き、トピ主宅でご仏前を供える。義母が亡くなった後、最初の数年はお参りに来るんじゃないでしょうか?」とコメント。

親が施設に入った後は、「施設で顔を見て、自宅では仏前に手を合わせる」という過ごし方を挙げるコメントが目立ちました。