歌手の伍代夏子さん。現在の胸の内を「婦人公論」だけに語ってくれた(撮影=大河内禎)

喉のジストニアの一種である痙攣(けいれん)性発声障害を患っていると、伍代夏子さんが自身のホームページで明かしたのは3月2日のこと。芸能界では、同様の病に苦しみながらも公にしない人が多いと言われている。歌手にとって、声はまさに命。それでも病名の公表に踏み切った理由、そして不調に気づいてからの日々を、本日発売の『婦人公論』4月27日号で語っている。

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