読売新聞が運営するユーザー投稿サイト「発言小町」では、家族や友人などの人間関係や、心や体の悩み、時事問題から身の回りのことまで、さまざまなテーマで意見が交わされています。今回は、隣人への「おすそわけ」をめぐる、ある女性の投稿をご紹介します。
普段、挨拶する間柄だったのに…
トピ主の「通り人」さんは、実家から送られてきた大量の梨を食べきれないため、お隣さんにおすそわけしようと思いました。
普段からよくあいさつをする間柄だったため、インターホン越しに「梨を大量にもらったので、おすそわけにきたんですが、よかったらもらっていただけますか?」と声をかけました。
するとお隣さんは「はい。少しお待ちください」と言って玄関を開けたものの、トピ主さんが手にしていた梨を見ると「あ、うち梨は食べないので」と断ったそうです。
トピ主さんは「それならインターホンで対応してくれれば帰るのに…」とモヤモヤ。さらに「服装はタンクトップの上にレースの長袖、下はマキシスカートで行きました。姿が悪かったのでしょうか…」と、自分の服装まで気にしてしまいます。
この投稿に、さまざまな意見が寄せられました。