記事本文へ戻る 2025年9月6日、世界選手権準決勝。自らのプレーでチームを引っ張る(写真提供:AP/アフロ) 「私はもともと人見知りで口下手なので、キャプテン体質ではないんです。でも、メンバーを見た時に、東京五輪とパリ五輪を経験している私が主将を務めないといけないだろうな、と覚悟しました」(撮影:岸隆子〈Elenish〉)