
バイキング形式に並べられた食事を受け取っていく参加者たち。2019年初夏の筆者訪問時に撮影

今、子ども食堂が日本全国で急増している(写真提供:写真AC)

その基本的な性格は「子どもを中心とした多世代交流の地域拠点」(写真提供:写真AC)

『つながり続けるこども食堂』(湯浅誠:著/中央公論新社)



