
落合恵子
おちあい・けいこ
作家・クレヨンハウス代表
1945年栃木県生まれ。明治大学卒業後、文化放送アナウンサーを経て作家活動に入る。子どもの本の専門店「クレヨンハウス」主宰。『母に歌う子守唄介護、そして見送ったあとに』『泣きかたをわすれていた』、新刊に『わたしたち』など著書多数

インタビュー
落合恵子81歳「クレヨンハウス移転の翌年、ステージIIIAの肺がんに。〈がんになった自分〉の精神的・肉体的変化を入院中も書き続け」
落合恵子2026年05月17日

インタビュー
落合恵子78歳、今年も元日に遺書を書き直し。働きづめの母との「絵本の時間」が嬉しくて、ないなら作るしかないと、子どもの本の専門店を始めた
落合恵子2023年05月04日

インタビュー
落合恵子78歳の転機。子どもの本の専門店「クレヨンハウス」を表参道で47年、老朽化で吉祥寺へ移転。井の頭公園での母との幸せな記憶が甦り
落合恵子2023年05月04日

インタビュー
落合恵子「元日に書く遺言は、よりよく生きる〈明るい覚悟〉」
落合恵子2020年02月11日