「婦人公論.jp」で、今週もっとも読まれた記事は?

今週の「婦人公論.jp」は、原田美枝子さんが認知症の母を語るインタビューあり、内田樹さん・るんさんの親子対談あり、3歳で弟を目の前で亡くした女性のノンフィクション手記あり、とさまざま。あなたの興味を引く記事はありますでしょうか?

★☆今週のおすすめ記事!☆★


女優の原田美枝子さんが制作・撮影・編集・監督を務めた映画『女優 原田ヒサ子』は、自身の母を主役にした短編ドキュメンタリー作品だ。認知症が進んだ母の生涯を、映像に残そうとした理由とは

〈原田美枝子「認知症の母はある日言った『私ね、15の時から、女優やってるの』」〉

 


俳優の清原翔さんが脳出血で緊急手術をしたことが報道されました。日本人の4人に1人が脳出血や心筋梗塞など、血管の老化が原因で起こる「血管病」で亡くなる時代です。医療関係者も今、「血管ケア」の重要性に注目しています。私たちが突然死から身を守るためにできることは──

〈清原翔を襲った「脳出血」を引き起こす原因。「血管老化度」チェックリスト〉

 


声優の牧野由依さんとの結婚が報じられた歌手の三浦祐太朗さん。昨年は、47都道府県でライブを行い、母・山口百恵さんの歌のカバー4曲を収録したニューアルバムを発表。アルバムリリース時に聞いた、歌手を目指したきっかけ、そして歌にかける思いとは。

〈三浦祐太朗「音楽の世界に進みたいという気持ちを、両親に告げたとき」〉

 


〈発売中の『婦人公論』6月23日号から配信!〉小学1年生のときに両親が離婚することになり、父・内田樹さんについて行くことを決心した娘のるんさん。るんさんが高校を卒業するまで、父娘2人で暮らしました。当時を振り返りやり取りした往復書簡が、このたび本に。今だから言えることとは──

〈内田樹×内田るん 親子対談「シングルファーザーと娘、離婚して30年経って向き合えば」〉

 


3歳のとき弟を守れなかった矢沢俊子さん(仮名)は、父から責められ続けて育った。何度も死に直面した経験は、人生にとってどんな意味があったのか──

〈産後うつで離婚。死線をさまよい、発見されたときは骨と皮ばかりに〉

 

★☆今週のランキング!☆★

1位
原田美枝子「認知症の母はある日言った『私ね、15の時から、女優やってるの』」

移ろいゆく記憶の向こうに見えたもの
原田美枝子


2位
テレビも窓ガラスも粉々に…浮気を隠していた夫に爆発した瞬間〈「浮気夫」を許せる?・1〉

妻は「浮気夫」を本当に許せるのか?
亀山早苗


3位
玉袋筋太郎「親父を死に追いやった姉夫婦を、今も許せないまま」
理想の家族も、いつ壊れるかわからない
玉袋筋太郎

4位
3人目を妊娠中、不倫が発覚。いつか復讐してやると思いながら…〈「浮気夫」を許せる?・3〉

妻は「浮気夫」を本当に許せるのか?
亀山早苗


5位
25年もの間、許されない関係を続けた彼と私。ある日突然、連絡が途絶えて…
【読者体験手記】失ったものの大きさに打ちひしがれて
本田奈津子

皆さんの興味を引く記事はありましたでしょうか?
ぜひ一度のぞきに来てください

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