供養の形も親族との距離感も人それぞれ

一方で、「KM」さんは「トピ主さんの感覚も決して非常識ではない」としながら、「こうした問題は人それぞれの価値観によるものなので、トピ主さんから義母に言うのは避けたほうがいい」とコメント。

また、「nene」さんは「来年が七回忌なら法要に誘ってみては」と提案し、義母を責めるのではなく、自然な形で機会を設ける方法を勧めています。

さらに、「石畳」さんは「義母からすれば、嫁の実母の納骨堂を訪ねることは“出過ぎた真似”と感じる可能性もある」と指摘。善意であっても、親族との距離感の取り方は難しいものだと語りました。

全体としては、「義母が墓参りに来ないことは、必ずしもマナー違反とは言えない」という意見が多く寄せられた今回のトピック。

親族との距離感や供養のあり方について、さまざまな議論が交わされ、現在244件を超える反響が寄せられています(2026年6月30日)。

あなたは、義母が嫁の実母の納骨堂を訪れないことについて、どう感じますか。

【紹介したトピ】義母と実母(義母が一度も手を合わせに来ない)

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