呼ばぬなら

思い切って「マイウルフ」と呼んでみたら楽しくて…

すぐに飽きたのでした。

そしてトニーからは「マイまんずさく…」と呼ばれてしまい…

 

 

 

次回へ続く

※本稿は、『ダーリンは外国人 リマスター版』(オーバーラップ)の一部を再編集したものです。

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