話題のTBSドラマ『Tシャツが乾くまで』。TBSは、本編終了後にTVerで配信されているサイドストーリーの再生回数が各話100万再生を超え、全3話合計で450万再生を突破したと発表しました。(再生回数はTVer DATA MARKETINGにて算出。2026年7月10日~8月25日までの期間)
サイドストーリーは1.5話、3.5話、7.5話の全3話で、充(松山ケンイチ)がオーナーを務める喫茶店「ひこうき」の従業員・直人(高橋文哉)が主役。本編と同じく生方美久さんが脚本を手掛けています。
直人は一見すると社交的だが、実際は人と深く関わることを避け、他人と一定の距離を保って生きてきたドライな低体温男子。
そんな直人がなぜ喫茶店「ひこうき」で働くこととなったのかなど、喫茶店「ひこうき」を舞台に、本編の裏側で行われていたささやかな“秘密のひととき”を描いています。