











初のエッセイ『今日も、自分を生きる練習』(幻冬舎)を上梓した俳優の佐津川愛美さん(撮影:本社 奥西義和)

「映画と仲間 filty」で、生徒を指導する佐津川さん

子どもの頃に「親以外にもあなたを見守っている大人がいる」と伝えてあげることが、私はすごく大きな意味があるような気がしています(撮影:本社 奥西義和)

デビューの頃

「filty」の活動を続けていくことで、自分の心の奥にある闇とも向き合えるのかな、と思えるんです(撮影:本社 奥西義和)


旅行先での1枚

自分では普通だと思っていた毎日が、一冊の本になったとたんにドラマチックに思えました(撮影:本社 奥西義和)


















