三砂ちづる
みさご・ちづる
文筆家、津田塾大学名誉教授
1958年山口県生まれ。兵暉県西宮市で育つ。京都薬科大学、琉球大学大学院修士課程修了。ロンドン大学Ph.D.(疫学)。2024年4月より八重山で女性民俗文化研究所を主宰。『オニバパ化する女たち』『頭上運搬を追って』『死にゆく人のかたわらで』『六〇代は、きものに誘われて』など著書多数。

専門家
定年前に大学教授を退職、65歳で竹富島一人暮らしを始めた三砂ちづる「年間50万人超の観光客が押し寄せる330人弱の島の住人が、50年かけて守ってきた〈沖縄の原風景〉とは」
三砂ちづる2025年12月29日

専門家
台風に強い伝統建築が必須の島なのに、家があっという間に完成。大学教授を定年前に退職し竹富島に移住した作家が驚いた〈家づくりの秘密〉
三砂ちづる2025年12月28日

専門家
定年前に大学教授を退職、65歳で竹富島一人暮らしを始めた三砂ちづる「あたかも島にもう一つ集落ができたかのような『星のや竹富島』。その中がむしろ昔の島の風景に近くなっているワケ」
三砂ちづる2025年12月27日

専門家
定年前に大学教授を退職、65歳で竹富島一人暮らしを始めた三砂ちづる「驚いたのが郵便局。島の生活自体はかなり都会と違うのだが、郵便局の扉を開けると…」
三砂ちづる2025年12月26日