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「長生き」の記事一覧

対談
樋口恵子×坂東眞理子 世界に先駆けて超長寿社会になった日本。「私たち全員が老いの初心者。だから気づいたことを言い続けないと」
樋口恵子坂東眞理子2024年05月23日

対談
なぜヒグチさんは大病してもフェニックスのように回復するのか。「手術後、ベッドでもう助からないと泣いていたら猫が…」樋口恵子×坂東眞理子
樋口恵子坂東眞理子2024年05月22日

エッセイ
95歳、衰弱した父が入院して3ヵ月で回復してきた。退院後にどこに住まわせるのか?施設は介護放棄か、賃貸で受け入れは無理か…
森久美子2024年05月20日

エッセイ
「嫌なことを思い返さない」「話す相手がいなくても誰かに語りかける」92歳のシスター・鈴木秀子の元気を支える<食事の取り方>
鈴木秀子2024年05月16日

エッセイ
シスター・鈴木秀子が92歳を迎えた今、あらためて大切と思うこととは…まわりを不快にする「不機嫌ハラスメント」に影響されてはいけない
鈴木秀子2024年05月15日

手記
「袖すり合うも他生の縁」と、町で出会った人に話しかけてみる。小さな出会に心は満たされて
匿名希望2024年05月15日

エッセイ
「年を取るって、なんて素晴らしいことなのかしら」。シスター・鈴木秀子が92歳になって感じる「老い」の喜びとは
鈴木秀子2024年05月14日

エッセイ
92歳のシスター・鈴木秀子「老いてなにもできなくなるのでなく、適切なタイミングでその時がやってくるだけ」。いつかおとずれる<老い>を肯定するための考え方
鈴木秀子2024年05月13日

寄稿
【100歳の100の知恵】夫婦であれ、別の個性と感性を持った他人。「私のことを理解してくれない」と嘆くより、相手に多くを望まず、ほどよい距離感を保つ
吉沢久子2024年05月10日

手記
精神疾患を抱える私と結婚してくれた夫。全盲の義母と同居し、初めて家庭のぬくもりを感じた
匿名希望2024年05月08日

寄稿
90歳、月10万円で都営住宅ひとり暮らし家計の内訳大公開。独自の「ざっくり家計管理法」でケチケチ節約はしていません【2023編集部セレクション】
大崎博子2024年05月08日

専門家
3000人以上の最期と向き合った緩和医療医が明かす、多くの患者が後悔したことは?「思い残すことはない」と言い切った患者の共通点は<準備>を進めていたこと
大津秀一2024年05月07日

専門家
1000人以上を看取ってきた在宅医が教える、自分らしい<逝き方>を実現するために考えるべき3つのこととは?人生の最終段階では「医療的な正解」がない
中村明澄2024年05月02日

手記
女子トイレが行列、和式は空いている…数人パスして番が回ってきた。私は和式を筋トレのつもりで利用する
ゆーみん2024年05月01日

専門家
賃貸の入居、年齢を理由に断られないのは60代まで。専門家が教える、終の棲家を探すときのポイント。取り壊しの有無、病院への交通アクセスなど
太田垣章子2024年05月01日

専門家
医師の立場からみた、生活の質を保つために必要な体の機能4つとは?自分の優先順位を決めることで、超高齢化社会の医療費に備える
奥真也2024年04月30日

寄稿
【100歳の100の知恵】世の中の競争のほとんどがどうでもいいこと。人と比べず「自分は自分」と思うのが、心穏やかに生きるコツ
吉沢久子2024年04月26日

エッセイ
95歳、頑固な父が認知症になった。老々介護の日々を綴った本に「自分のことのようだ」などさまざまな感想をいただいた
森久美子2024年04月25日

手記
祖母がケアハウスに入居して10年、無事に103歳を迎えた。「徳利いっぱい」眠ることで日々穏やかに
松川さくら2024年04月24日

ルポ
101歳〈ギネス認定〉世界最高齢の薬剤師。問診票だけでなく、会話を通じてその人の症状に合う薬を選ぶ。元気の秘訣は野菜たっぷりの食事
上田恵子2024年04月18日