読者体験手記

舅の死後、遺産放棄を要求してきた義弟。姑の面倒を見ると思いきや、ネグレクト状態に
手記 舅の死後、遺産放棄を要求してきた義弟。姑の面倒を見ると思いきや、ネグレクト状態に 【読者体験手記】介護で見えたきょうだいの腹の内
高田明子
姑が内職で貯めたお金は、職を転々とする義姉に吸い取られた
手記 姑が内職で貯めたお金は、職を転々とする義姉に吸い取られた 汗水流して働いて、コツコツ貯めてきたのに
小山さえ
母の死で生きる意味を失くして。あの世に呼ばれた私を救ったのは
手記 母の死で生きる意味を失くして。あの世に呼ばれた私を救ったのは 亡くなったあの人が会いにきた
田部陽子
ハンサムだった夫の40年後は、糖尿病で失明、職もなく、あるのは借金だけ
手記 ハンサムだった夫の40年後は、糖尿病で失明、職もなく、あるのは借金だけ 【読者体験手記】私の自由を奪う、わが家の定年夫
浅野孝江
「あんた、父さんを殺そうと考えているべ」。妄想にとらわれた義母の行動は
手記 「あんた、父さんを殺そうと考えているべ」。妄想にとらわれた義母の行動は もう止められない! 老親の大暴走
三島理恵
初代若乃花に魅せられ相撲ファン歴60年。来世こそ男に生まれ変わって大横綱になりたい
手記 初代若乃花に魅せられ相撲ファン歴60年。来世こそ男に生まれ変わって大横綱になりたい 【読者体験手記】これさえあれば生きられる
土屋雅代 しろぼしマーサ
「お前の年金はオレが払ったオレの金だ」とのたまう定年夫。家計口座の残高はあとわずか
手記 「お前の年金はオレが払ったオレの金だ」とのたまう定年夫。家計口座の残高はあとわずか 【読者体験手記】私の自由を奪う、わが家の定年夫
佐藤久子
高校生の私を悩ませた金縛り。真っ黒な影に足を掴まれて
手記 高校生の私を悩ませた金縛り。真っ黒な影に足を掴まれて 【読者体験手記】あの日、確かに見た、聞いた
土屋マリ
男社会で揉まれてきた私が…高齢出産で授かった2人の息子の育児に降参です!
手記 男社会で揉まれてきた私が…高齢出産で授かった2人の息子の育児に降参です! 干からびたワカメ、キャップのない油性ペンが床に転がって
森田可奈
還暦間近、夫公認のティーンズファッションで、今日もアゲアゲな私
手記 還暦間近、夫公認のティーンズファッションで、今日もアゲアゲな私 【読者体験手記】「年甲斐もなく」と言わないで
長尾りえ
電車に乗り合わせた男性は、もしや40年前の恋人? 苦い恋の結末を思い出し…
手記 電車に乗り合わせた男性は、もしや40年前の恋人? 苦い恋の結末を思い出し… あのとき違う相手を選んでいたら
瀬山孝子
深夜に響き渡る「パン、パン」という音は、信心深かった亡き姑の柏手なのか
手記 深夜に響き渡る「パン、パン」という音は、信心深かった亡き姑の柏手なのか 【読者体験手記】あの日、確かに見た、聞いた
ケイ華
母と水入らずで過ごした5日間。わかったのは「どうしようもなく合わない」ということ
手記 母と水入らずで過ごした5日間。わかったのは「どうしようもなく合わない」ということ 【読者体験手記】わが母に、腹立ちを抑えきれず
井沢悠子
熱しやすく冷めやすい私の習い事歴。60手前でインド舞踊に挑んだら
手記 熱しやすく冷めやすい私の習い事歴。60手前でインド舞踊に挑んだら 【読者体験手記】「年甲斐もなく」と言わないで
土屋紀代子
準備万端整えて逝った父。葬儀の終わりに現れたバッタは毎日こちらを見ている
手記 準備万端整えて逝った父。葬儀の終わりに現れたバッタは毎日こちらを見ている 【読者体験手記】あの日、確かに見た、聞いた
芝原好子
外ヅラ完璧男は、新婚旅行から帰るなりモラハラ夫に豹変した
手記 外ヅラ完璧男は、新婚旅行から帰るなりモラハラ夫に豹変した 【読者体験手記】不運に愛されて
大島多佳子
ソファの裏に隠してあった怪しいDVDの数々…真面目な父の別の一面を知った日
手記 ソファの裏に隠してあった怪しいDVDの数々…真面目な父の別の一面を知った日 【読者体験手記】親のマル秘コレクションに絶句
小島恵
87歳母が拒む実家の片付けはネズミ駆除から。本200冊、布団30枚.....捨てた私に異変が
手記 87歳母が拒む実家の片付けはネズミ駆除から。本200冊、布団30枚.....捨てた私に異変が 【読者体験手記】親家片(おやかた)で泣いて笑って
芝原好子
音楽教師の夢半ばで娘はこの世を去った。救いを求めて、恐山のイタコを訪ねたが…
手記 音楽教師の夢半ばで娘はこの世を去った。救いを求めて、恐山のイタコを訪ねたが… ピアノソナタ「月光」に込められた思い
細貝靖子
赴任した学校は「ブラック職場」。拒食症になり、逃げた先に待っていた悪魔
手記 赴任した学校は「ブラック職場」。拒食症になり、逃げた先に待っていた悪魔 【読者体験手記】不運に愛されて
加山久美
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