
「婦人公論.jp」で、今週もっとも読まれた記事は?
★☆今週のおすすめ記事!☆★
現在発売中の『婦人公論』2025年12月号の表紙は、タレントの上沼恵美子さん。グラビアの仕事をすると、元気をもらえるという上沼さん。引退せず、この世界にいてよかったと思っているそうですが、一つだけ心配なことがあるそうで――。
〈上沼恵美子 数年前<もう引退してもええわ>と思っていましたが、今の気持ちは…「これ、消える前のろうそくの炎になっていませんか?」〉
芸能界きってのおしどり夫婦として知られる勝野洋さんとキャシー中島さん。結婚46年、ともに70代を迎え、「これからはいつも一緒にいよう」と約束したそう。そのためには、お互いへの思いやりと、健康を維持する努力が肝心のようで……。
〈「僕の筋トレは素振り。重さ3kgの木刀を毎朝100回」「私は毎朝2時間ウォーキングしていたけれど、あるキッカケでやめて…」勝野洋×キャシー中島<健康対談>〉
犬や猫など動物と人との交流を描いた映像作品は人気ジャンルのひとつ。現在放送中のドラマ10『シバのおきて~われら犬バカ編集部~』には、主人公の飼い犬・福助をはじめ、たくさんの柴犬が登場する。柴犬のかわいい姿が見られるのは、現場の努力があってこそ。犬ファーストな撮影の裏側を、プロデューサーの内藤愼介さんに聞いた。
〈『シバのおきて』リハーサルにはぬいぐるみ、柴犬・福助は3頭体制…犬ファーストの撮影現場〉
日本には、言葉が思うように出なくなる「失語症」とともに生きる方が、約50万人いるといわれています。41歳で脳梗塞から失語症となったフリーアナウンサー・沼尾ひろ子さんも、その一人。そんな彼女が考案したのが「音読体操」と『おんどくドクドク』です。今回は、失語症患者さんの支援に長年携わっている愛知学院大学・辰巳寛先生に解説をいただきました。
〈「強烈な眠気と頭痛…原因は脳梗塞で〈失語症〉に。話せない、読めない…壮絶な孤独を、”音読体操”で克服して」沼尾ひろ子×辰巳寛〉
「日頃、あまり運動していない」という人にこそおすすめしたいフラット登山。発案者の佐々木俊尚さんが、初心者向けに安全な楽しみ方を指南します。
〈「体力に自信がない」「膝が心配」そんなシニアにもおすすめの、平坦な道を気軽に楽しむ《フラット登山》自然の中で歩く喜びを感じよう〉
★☆今週のランキング!☆★
1位
【実家じまい】実家を売却を決意。両親の施設も決まって、「娘」としての役割に一区切り。寂しさと達成感が胸にこみ上げて…【第10話まんが】
実家じまいで知った母のウラの顔
とんがりめがね
2位
『じゃあ、あんたが作ってみろよ』第8話あらすじ。まさかの人物が勝男宅を訪問。一方、椿から勝男の気持ちを聞いた鮎美は…<ネタバレあり>
火曜ドラマ『じゃあ、あんたが作ってみろよ』
「婦人公論.jp」編集部
3位
玉鷲一朗「ストレス解消法は手芸とお菓子作り。初優勝を決めた日の朝に生まれた次男ももう6歳。今は三役と3度目の優勝を目標に」
幕内最年長40歳にして数々の記録更新中<後編>
玉鷲一朗
4位
次回『べらぼう』あらすじ。ていの思いに突き動かされた歌麿が再び耕書堂へ!ついに完成した役者絵を「東洲斎写楽」の名で売り出すと徐々に…<ネタバレあり>
NHK大河ドラマ「べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~」
「婦人公論.jp」編集部
5位
『ザ・ロイヤルファミリー』第8話あらすじ。デビュー戦を飾ったロイヤルファミリー。でも耕一と「チームロイヤル」の和は次第に乱れて…<ネタバレあり>
日曜劇場『ザ・ロイヤルファミリー』
「婦人公論.jp」編集部
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