記事本文へ戻る 「シャドウ・ワークで体験していることを、アートワークとして音楽で表現できるのではないか。そう思うようになったのは、ワークを始めて3年目」(撮影:馬場わかな) 「パートナーとの関係にしても親子関係にしても、向き合い方や愛し方が驚くほど変わりました」