
アトリエの壁には愛用のギターや工具など、鈴木さんにとって楽しさの原点となるものが飾られている(撮影:須合知也)

「夫婦でたくさん話し合うなか、一緒に校門まで行ったり、教室の前まで送ったり。でもやっぱり行けない、行けない理由もわからない」

『大ピンチずかん3』(鈴木のりたけ:著/小学館)


