「婦人公論」編集部
ふじんこうろんへんしゅうぶ
1916年(大正5年)、総合雑誌『中央公論』の女性版として創刊。女性の解放と自立を後押しする雑誌として歩み始める。平塚明子(らいてう)、与謝野晶子らも執筆。著名人の独占告白、女性の恋愛事件や性愛に関する記事は大正時代から受け継がれている。現在では夫婦、仕事、子育て、人づきあい、恋愛、性、健康など女性たちに身近で切実なテーマを掲載。2026年には創刊110周年を迎えた

専門家
理想の仕上がりを持続させるカギは、洗い流さないトリートメント。思い通りの髪に整えるアウトバスアイテム6選
「婦人公論」編集部2026年10月14日

ニュース
ジェーン・スー×堀井美香『緑のオーバーザサン 安全第一 私たちの大運動会 2026』が開催! 6時間を超える熱戦、最後にスー組を大逆転に導いた競技は?
「婦人公論」編集部2026年10月06日

ホンネ集
亡き母に伝えたい思い「家族優先で、お母さんの人生、楽しいことはあった?」「会いたい、頭をなでてほしい」「〈帰っておいで〉と言ってほしい」
「婦人公論」編集部2026年09月30日

ホンネ集
ふとしたときに思い出す母の思い出「料理を作りながら」「自分の声やくしゃみが母に似ていて」「娘と喧嘩したときに」
「婦人公論」編集部2026年09月30日

ホンネ集
亡き母への思い「仲良く暮らした思い出がたくさん」「96歳までなんでも自分で」「余命3カ月、家族が全力で母に寄り添って」
「婦人公論」編集部2026年09月30日

ホンネ集
亡き母への心残り「〈ありがとう〉を伝えられなかった」「母と暮らしたのは18年間だけ」「再現できない母の味」
「婦人公論」編集部2026年09月30日

トレンド
頭髪への影響に配慮した白髪染めでこまめにケア『ビゲン リピカラー』
「婦人公論」編集部2026年09月30日

ホンネ集
中高年女性に聞いた「がん検診」きっかけは「勤務先の健康診断」「自治体のクーポン」が大多数。受診後の心境の変化は…
「婦人公論」編集部2026年09月29日

ホンネ集
中高年女性に聞いた「がん検診」半数以上が5大がん検診の受診経験あり。多くの人が、自治体、職場の検診を利用
「婦人公論」編集部2026年09月29日

ホンネ集
物価高の今、節約の工夫は?「冬は厚着、夏は外出で冷暖房費を浮かせる」「おやつには自家製の梅シロップを活用」「ネットスーパーを利用」
「婦人公論」編集部2026年09月16日

ホンネ集
減らしたい出費のトップ3は「食費」「通信費」「医療費」。それでも思うように削れない理由は…
「婦人公論」編集部2026年09月16日

トレンド
加齢により低下する酵素の力をプラス。66種類の新鮮な原料と、52種類の有用菌を発酵・熟成した栄養ドリンク
「婦人公論」編集部2026年08月28日

ホンネ集
悪質商法や特殊詐欺から身を守るためにしていること「家族間で合言葉を決めた」「スマホのAI応答機能で対応」「その場で契約しない」
「婦人公論」編集部2026年08月27日

ホンネ集
「〈今すぐ直さないと危険〉と修理契約を迫られた」「〈学位商法〉に父が引っかかり」「姉がネットのロマンス詐欺に」悪質商法・特殊詐欺体験談
「婦人公論」編集部2026年08月27日

ホンネ集
実家じまい体験談「動いたのは私だけなのに財産は等分」「片づけ業者に100万円、墓じまいで130万円」「空き家になる家の売却が大変で」
「婦人公論」編集部2026年08月16日

ホンネ集
シニア世代の住まい、今の家に住み続けたい75%。しかし「修繕積立金が月1万円以上値上がり」「老朽化で修理費がかさむ」と悩みも多く
「婦人公論」編集部2026年08月16日

トレンド
夏の日差しは肌の大敵。乾燥や紫外線から肌を守る簡単ベースメイクで、透明感とうるおいのある肌に
「婦人公論」編集部2026年07月31日

ホンネ集
中高年女性に聞いた、空き巣・盗難防止対策「あえて《捨て金》を用意」「腰高窓には大きな花瓶を置く」「就寝中もずっと灯りをつけておく」
「婦人公論」編集部2026年07月30日

ホンネ集
「防犯砂利の音がして、庭に男が」「ゴミ出し先で道を聞かれている間に、空き巣が」中高年女性に聞いた、空き巣・盗難体験談
「婦人公論」編集部2026年07月30日

専門家
時候の言葉「<せみしぐれ>が降り注ぐ」<せみしぐれ>を漢字で書くと?【漢字脳トレ】手紙やメールで役立つ時候の言葉
「婦人公論」編集部2026年07月26日