佐藤愛子

佐藤愛子

さとう・あいこ

1923年大阪府生まれ。63年『ソクラテスの妻』が芥川賞候補になり、69年『戦いすんで日が暮れて』で直木賞、79年『幸福の絵』で女流文学賞、2000年『血脈』で菊池寛賞を受賞。17年、旭日小綬章を受章。近著『九十歳。何がめでたい』『気がつけば、終着駅』はベストセラーに。

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