「ワン」に”人”ではなく”動作”を置いてみると…

ここで、少し応用にもトライしてみましょう。

たとえば「ワン」に”人”ではなく、「動作」”Learning English(英語を学ぶことは)”を置いてみます。

Learning English・increases・your happiness.

読み方:ラァーニン イングリッシュ インクリィーシズ ユァ ハァピィネス

「英語を学ぶことは、あなたの幸福度を増す」つまり「英語を学ぶことで、もっと幸せになれる!」

このように「何ができるようになるか」までを、1つの文で伝えることができるのです。