ネガティブな言葉は嫌い

普段は特にオンとオフの切り替えをしていなくて、休日も仕事の日も区別なく過ごしているんですが、どうしても役を引きずってしまうことも。それを強制的になくすために、ゲームセンターに行って目の前のゲームに集中したり、ボウリングやダーツに行ったりします。

逆に、考えごとをしたいなと思った時は、1人で電車に乗ったり、サウナに行ったり。考えることはあるけれど悩むことは基本ありません。「悩む」ってネガティブな言葉なので、嫌いなんです。

去年も忙しかったですが、今年はもっとすごいことになりそう。自分の求めているものを具現化する1年になりそうなんです。

年末になって、「ああ、そういうことだったのか」と僕の言葉に納得してもらえるような活躍ができたらいいなと思っています。

これからもいろいろな高橋文哉をお見せできるよう頑張りますので、期待してください!

 

【関連記事】
『Tシャツが乾くまで』第5話あらすじ。充のメモを頼りに長野を訪ねた咲子。一方の樹生の元にもある人物が…<ネタバレあり>
朝ドラ『あんぱん』NHKプラスでの視聴数が全ドラマ最多を記録。最も見られた回はメイコと健太郎の名場面
朝ドラ『あんぱん』NHKプラスでの視聴数が全ドラマ最多を記録。最も見られた回はメイコと健太郎の名場面

高橋文哉さんの記事が掲載されている『婦人公論』5月号は好評発売中!

『婦人公論』5月号の目次・購入はこちら