生活時間と食の好みが合わなくて

次女の夫は定年退職して家にいますが、58歳の次女はまだ働いています。正社員で営業の仕事をしており、朝7時30分には出勤。洗濯や家事は帰宅後にして、床につくのは午前0時過ぎのようです。

私は1階の和室で暮らし、娘一家は2階ですので、顔を合わせるのは朝晩の食事のときだけ。昼は自分で作り、パンなどで簡単にすませています。

困ったことに私は大変な偏食家です。一般的に体に良いとされる納豆などのネバネバしたもの、ヨーグルトや酢の物などの酸っぱいものはいっさい食べません。それで、食事を作る次女は困っているようです。

私の存在そのものがストレスになっているらしく、ここ1年くらいは、会話がまったくありません。言葉をかわすのは「おはよう」や「いただきます」を言うときくらいです。