「婦人公論.jp」で、今週もっとも読まれた記事は?

今週の「婦人公論.jp」は、ジュディ・オングさんが語る強く生きる秘訣あり、辺見マリさんに聞く心不全からの復帰あり、今からでも遅くない、血管のばしストレッチありとさまざま。あなたの興味を引く記事はありますでしょうか?

★☆今週のおすすめ記事!☆★


3歳で来日し、16歳で歌手デビューしたジュディ・オングさん。10月には「歌手生活60周年記念コンサート」を予定している。1979年に「エーゲ海のテーマ~魅せられて」が大ヒット。羽のように広がる純白の衣装も注目を集めた。輝かしい芸能活動の傍ら、木版画家としても活躍。歌や芸術に対する情熱、活動の原動力――。時代を超えて強く生きるための秘訣とは?

ジュディ・オング「10歳で〈劇団ひまわり〉に遊びにいったことがきっかけで芸能界に。中村メイコさん、石原裕次郎さんの思い出」

 


2020年に心不全で入院し、22年には手術も受けた辺見マリさん。完治は難しいという病と、心臓が止まるかもしれない不安を今も抱えながら再び歌い、踊る喜びを取り戻すことができた理由とは。

辺見マリ「70歳の時、うっ血性心不全で入院。退院後は定期検査を受けながら《心臓リハビリ》も始めて」

 


『婦人公論』2026年8月号の表紙は、俳優の浅田美代子さん。今年2月に古希を迎えたという浅田さん。最近、あることを始めたそうで――。

浅田美代子「古希を迎えてもやっぱり〈美代ちゃん〉のまま。ただ、希林さんの言葉が忘れられず、始めたことは…」

 


連続テレビ小説『風、薫る』。看護の黎明期を描いた今作では、医療現場のリアリティを追求する上で、医事考証の役割は大きい。担当するのは、杏林大学医学部の冨田泰彦特任教授だ。医療ドラマの名作『JIN-仁-』も担当した冨田さんだが、「明治の医療を描くのは難しい」と語る。

『風、薫る』医事考証・冨田泰彦さんに聞く コレラはもっとリアルな描写があってもよかったけれど、朝の放送では限界も

 


「体内をめぐる血管は《のばす》ことができる」と言います。血管の柔軟性を取り戻すための、効果的なストレッチを教えてもらいました。

血管はストレッチでのばせる!年を重ねるにつれ硬くなり、脆くなる血管。肌と同じく血管も毎日ケアを

 

★☆今週のランキング!☆★

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1位
【娘の進路に口出し】「夫と二人暮らしなんて無理」就職は家から通えるところにして…【第3話まんが】

娘を縛る母
ホッター

 

2位
『Tシャツが乾くまで』第3話あらすじ。咲子(蒼井優)と樹生(中島歩)は転落したバスが立ち寄ったサービスエリアを訪れることにするが…<ネタバレあり>
TBSドラマ『Tシャツが乾くまで』
「婦人公論.jp」編集部

 

3位
明日の『風、薫る』あらすじ。直美は文の願いを叶えるために<ある場所>を訪ねる<ネタバレあり>

NHK連続テレビ小説『風、薫る』
「婦人公論.jp」編集部

 

4位
小柳ルミ子さんが『徹子の部屋』に登場。運命の出会いを語る「人として何でも話し合えるまさに《真の友》」【対談:小柳ルミ子×天童よしみ】
出会いは、20年以上前。恋の話より深い話ができる<前編>
小柳ルミ子,天童よしみ

 

5位
「70にしては綺麗」と自己評価したら嫌味を言われた。72歳・林真理子が考える「老い」と医療美容のルール
80代になるとたいていボケるか死ぬ。70代は神様から与えられた特別な時間
林真理子

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