2026年10月号
本日、『婦人公論』2026年10月号が発売となりました。
表紙は、パフスリーブドレスに身を包んだ山瀬まみさん!
病を経て、山瀬さんの中で変わったこととは!?
今回の特集は、「100歳まで歩ける体を目指す」
第二特集は、「墓じまいを考える」
ぜひ書店で、お手に取ってご覧ください!
【今号に掲載されている方々(一部・敬称略)】
原日出子、町田修一、山口正貴、福井尚志、村上祥子、石田良恵、吉川美津子、川島隆太、山瀬まみ、織田裕二、阿川佐和子、伊藤比呂美、二階堂ふみ、湖月わたる、古居みずえ、山本學、朝美絢、音彩唯、酒井順子、柚月裕子、美輪明宏、富井義夫、杉山桃子、佐藤愛子、ブレイディみかこ、荻原博子、石田純子、倉田真由美、関容子、市村正親、南杏子、江原啓之、中津川りえ、大島真寿美、ヤマザキマリ、ジェーン・スー、河﨑秋子、小林まさみ ほか
●見どころ動画配信中!●
●最新号記事 Pick up!●

〈【関節】鍵は太ももにあり〉
「ゆるひざ体操」で、膝の痛みは軽くなる
福井尚志
特に女性に多く発症し、痛みが出たり消えたりを繰り返す膝痛。軟骨は一度すり減ると元に戻らないので、悪化させないことが大切です。膝のために今からできることを、専門医に教えてもらいました

〈「もう話せないだろう」と告げられ〉
がんの手術中に脳梗塞を発症。それでも復帰を諦めなかった
山瀬まみ
数々のバラエティ番組で活躍してきた山瀬まみさんは、2025年3月、病気の治療のため休養を発表。想像を上回る過酷な闘病生活を送ることになりました。家族と乗り越えた日々を今、振り返ります

〈等身大の“当たり役”を再び〉
威厳はなくていい、チャーミングな人でありたい
織田裕二
銃撃戦も推理戦もなし――従来の刑事ドラマの常識を覆して社会現象となった『踊る大捜査線』が、14年ぶりに映画となって帰ってきた。織田裕二さんにとっては代名詞といえる作品。40年に及ぶキャリアと仕事にかける情熱について聞いた
などなど、盛りだくさん。ぜひご一読ください!!