
安保雅博
あぼ・まさひろ
医学博士
東京慈恵会医科大学リハビリテーション医学講座主任教授。同大学附属病院副院長。同リハビリテーション科診療部長。1990年東京慈恵会医科大学卒業。専門は脳卒中後遺症。『寝たきり老後がイヤなら 毎日とにかく歩きなさい! 』(共著)、『何歳からでも 丸まった背中が2ヵ月で伸びる!』ほか著書多数

専門家
<バランス能力>を高めて<転びにくい体>を作る!リハビリの名医が「重心を安定させる『ふらふら防止体操』」を伝授
安保雅博2026年06月19日

専門家
柔軟性を高めて大きなケガを予防!丸まった体を伸ばして柔らかくする「のびのびストレッチ」4種類をリハビリの名医が紹介
安保雅博2026年06月18日

専門家
老いは肩から始まる!?<肩の老化度>をチェックリストで確認。当てはまったら<転倒しやすい体>に近づいているかも…
安保雅博2026年06月17日

専門家
転倒は<歩けなくなる未来>の始まり…リハビリの名医が語る「歩く力の衰えのサイン」は「横断歩道の白線を…」
安保雅博2026年06月16日

対談
大場久美子が実践、家の中でできる「ちょいトレ」とは?リハビリの名医に聞く、寝たきり予防のポイント3つ
安保雅博大場久美子2024年04月19日

対談
腰痛で3週間寝たきりだった大場久美子、リハビリの名医が教える予防策は?65歳以上は、1日5000歩で認知症や脳卒中を予防、歩幅は広めを意識して
安保雅博大場久美子2024年04月19日