「婦人公論.jp」で、今週もっとも読まれた記事は?

今週の「婦人公論.jp」は、黒柳徹子さんとビーズ刺繍デザイナーの田川啓二さんの趣味対談あり、MEGUMIさんが語る40代のダイエットあり、アンジェラ・アキさんが語る自分との向き合い方ありとさまざま。あなたの興味を引く記事はありますでしょうか?

★☆今週のおすすめ記事!☆★


黒柳徹子さんとビーズ刺繍デザイナーの田川啓二さんは、20年来の友人関係。似た者同士という2人は、「素敵なもの」について語り始めると止まらないそうで――。

ビーズ刺繍デザイナー・田川啓二「2002年に『徹子の部屋』に出演。その後徹子さんとは、骨董市や海外の蚤の市に一緒に出かける仲に」 【対談・黒柳徹子×田川啓二】

 


タレント、プロデューサーなど精力的に活動するMEGUMIさん(44)。40代に入り体形の変化を感じていたものの、見ないふりをしてきた。しかし、昨春、メディアに掲載された自分の写真を目にして、ダイエットを決意。4ヵ月で4キロの減量に成功した。MEGUMIさんは「体が変化したことで、自己肯定感が上がった」と振り返る。

MEGUMI「油断している自分の写真にショックを受けて。空腹で食欲大爆発したこともあったけれど4ヵ月で4キロ減」

 


2026年4月、演劇界で活躍した人を表彰する「第51回菊田一夫演劇賞」を受賞した佐藤隆紀さん。2月に40歳の節目を迎え、7月にはソロコンサートも控える佐藤さんに、デビューからの歩みや歌との向き合い方、休日の息抜きについて聞きました。

LE VELVETS佐藤隆紀「『エリザベート』初出演での転機。城田優と山崎育三郎に〈なんでそんなでかい声で歌ってるの?〉と言われ…」

 


2025年、「世界三大コンクール」の一つに数えられるショパン国際ピアノコンクールで桑原志織さんが4位入賞を果たし、話題を呼びました。凱旋ツアーを前に、コンクールの舞台裏とこれからの夢を聞きます。

ショパンコンクール4位・桑原志織「年齢制限から最後のチャンスだったコンクール。30歳の今だからこそできる表現を模索して」

 


ふと、鏡を見たときに「あれ?なんだか老けた気がする…」とショックを受けたことはありませんか?その原因はシワやたるみ、シミだけではなく、「口元」に、見た目の年齢を大きく左右するヒミツが隠されています。今回は、歯科治療の最前線から、10年後も若々しく健康でいるための「大人の選択」をご紹介します。

老け見え」の原因は口元にあった?見落としがちな「銀歯」のリスクとは…。10年後に差がつく「詰め物の選び方」を歯科医師が解説

 

★☆今週のランキング!☆★

>最新のデイリーランキングはこちら

1位
「シルバー人材センター」で紹介された公園清掃バイト。実働4時間で日当8000円、雨が降ったら休み…78歳男性が語る<高齢者に優しい仕事内容>とは

年金だけじゃ生活できない!「定年バイト」奮戦記
林山翔平

 

2位
成人した息子と娘は、結婚せず実家暮らし。子どもの将来を憂うより、今の自分の人生を楽しく過ごそうと、始めたチャレンジは
読者のひろば
匿名希望
 

 

3位
【101歳。ひとり暮らしの心得】毎日の食事は、人格形成に大きく影響する。家族のために料理をする姿を見せることは、子どもの経験として大切で

101歳。ひとり暮らしの心得
吉沢久子

 

4位
アンジェラ・アキ「母との確執、2度の離婚…自分の心の闇と向き合う〈シャドウ・ワーク〉で音楽に対する向き合い方も大きく変わった」
出自、離婚、母との関係――愛されたがりの私が、苦しさから解放されるまで<後編>
アンジェラ・アキ

 

5位
日帰り温泉旅におすすめ!自然に囲まれた大露天風呂や絶景宿、風情ある温泉地の貸し切り風呂【北海道・岩手・福島】
好アクセスでグルメも充実!身も心も温まる名湯<1>
植竹深雪

>最新のデイリーランキングはこちら

皆さんの興味を引く記事はありましたでしょうか?
ぜひ一度のぞきに来てください

※リアルタイムな更新状況は、X(旧:ツイッター)、フェイスブックでお知らせしています。フォローお願いします!

【関連記事】
【追悼】中村玉緒さん「生まれ変わっても勝新太郎と結婚したい。お金には恵まれませんでしたが、人との出会いに恵まれました」
矢部太郎「後ろから見守るのが基本で、お父さんから、ああしろ、こうしろと言われたことはない」父・みつのり「先にあれこれ教えたら、つまらないでしょ」
【突然のSOS】夜中に「助けて!」と毒親からの電話。慌てて実家へ向かうと…【第3話まんが】