血液お掃除スープの素の作り方
7つの食材を用意し、まずはスープの素を作ります。包丁要らずの簡単調理。
1週間分をまとめて作り、冷凍保存しておきましょう
【材料(約7杯分)】
・トマト…中1個(200g)
・玉ねぎ…1/2個(100g)
・鮭缶…小1缶(90g)
・煮干し粉…大さじ1(8g)
・黒豆きな粉…大さじ1(8g)
・黒酢…大さじ1/2赤味噌…50g
・玉ねぎ…1/2個(100g)
・鮭缶…小1缶(90g)
・煮干し粉…大さじ1(8g)
・黒豆きな粉…大さじ1(8g)
・黒酢…大さじ1/2赤味噌…50g
【作り方】
(1) トマトと玉ねぎをすりおろす。
(2) 大きめの冷凍用保存袋に鮭缶を汁ごと入れ、手でつぶす。
(3) (2) に (1) と残りの材料をすべて入れ、手でよく揉んで混ぜる。
(4) 厚さが均等になるように平たくして、冷凍庫で保存。製氷皿を使用してもOK。
【飲み方】
(1) 冷凍保存したスープの素を割って、飲む分を取り出す。1人1食分の目安は65gほど
(2) (1) をカップに入れて、お湯を注いでよくかき混ぜる。お湯の量の目安は80~100mL。好みで調整を。ぬるい場合はレンジで加熱しても可
(2) (1) をカップに入れて、お湯を注いでよくかき混ぜる。お湯の量の目安は80~100mL。好みで調整を。ぬるい場合はレンジで加熱しても可
このまま飲んでもいいですが、たんぱく質豊富な肉や魚などいろいろな食材と組み合わせることで、栄養価も美味しさも倍増。
<加えて一品「酢納豆」>
納豆と酢の組み合わせは、血液をサラサラにする最強コンビ。納豆のタレは糖分が多いので、代わりに酢を大さじ1杯入れる。よく混ぜると納豆の臭みが中和され、味の相性も◎。食事の最初に食べるのがおすすめ。
レシピ提供:栗原毅著『中性脂肪減×高血圧改善×動脈硬化予防 1日1杯 血液のおそうじスープ』






