「婦人公論.jp」で、今週もっとも読まれた記事は?

今週の「婦人公論.jp」は、井上祐貴さんに聞く朝ドラ『風、薫る』横沢役あり、山西惇さんに聞く3つの転機あり、絵本作家・鈴木のりたけさんに聞く『大ピンチずかん』誕生の背景ありとさまざま。あなたの興味を引く記事はありますでしょうか?

★☆今週のおすすめ記事!☆★


端正な顔立ちと意志の強さを感じる眼差しが印象に残る俳優の井上祐貴さん(30)。大河ドラマ『べらぼう』では松平定信を魅力的に演じた。連続テレビ小説『風、薫る』では一ノ瀬りんが新潟で出会った新聞記者・横沢公輔を演じている。制作陣からは「陽気なイタリア人のような役」と説明を受けたという。井上さんに役に込めた思いを聞いた。

井上祐貴『風、薫る』ではクセ強の記者・横沢役「陽気なイタリア人のようにと言われて」

 


演劇の世界で時代を切り拓き、第一線を走り続ける名優たち。その人生に訪れた「3つの転機」とは――。第54回は俳優の山西惇さん。京都で生まれ、中学・高校と進学校に通い京都大学に入学した山西さん。そこで「劇団そとばこまち」のチラシを受けとり――。

山西惇「京大入学後、勉強以外の好きなことを見つけたいと〈劇団そとばこまち〉に入団。卒業後一度は就職したものの…」

 


ドラマ『おちたらおわり』に出演中の佐津川愛美さん。14歳で映画『蝉しぐれ』に出演して以来、数々の作品で存在感を発揮。近年は子ども向けの映画ワークショップを主催するなど、活動の幅を広げています。佐津川さんの原動力とは何なのか。その背景にある家族への思いとともに聞きました。

佐津川愛美「4人きょうだいなのに、3歳下の妹との記憶がない。でも今は親友であり一番の理解者に」

 


子どもが日常で直面するさまざまなピンチをユーモアたっぷりに描いた絵本『大ピンチずかん』は、現在3巻で300万部をこえる大ヒットシリーズだ。作者の鈴木のりたけさんは、二男一女の父親として、子どもたちの成長を見守ってきたという。

『大ピンチずかん』の鈴木のりたけ「就職氷河期で大ピンチ。唯一内定をもらえたJR東海も、2年を待たず退職し…」

 


読売新聞が運営する掲示板サイト「発言小町」から注目のトピックを紹介。今回紹介するのは、「義きょうだいの帰省はいつまで受け入れるもの?」という60代女性の投稿です。迎える側の負担や、家族の形が変わった後の帰省のあり方について、多くの意見が寄せられました。

<90代義母が施設へ>「親族のお盆の帰省はいつまで受け入れる?」夫亡きあとも義実家を守る60代女性。迎える側の本音「孫とゆっくり過ごしたい」にさまざまな声

 

★☆今週のランキング!☆★

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1位
『Tシャツが乾くまで』第6話あらすじ。突然帰ってきた充が明かす失踪の真相は…<ネタバレあり>

TBSドラマ『Tシャツが乾くまで』
「婦人公論.jp」編集部

 

2位
<あんな高いところに?>『Tシャツが乾くまで』自宅を片付け始めた咲子の〈ある行動〉に視聴者「わざわざ脚立買ってまで?」「主題歌と関係あるのかな」
TBSドラマ『Tシャツが乾くまで』
「婦人公論.jp」編集部

 

3位
『風、薫る』次週予告。東京に戻ったりん。シマケンと横沢が遭遇。「好きです」と告げたのは…

NHK連続テレビ小説『風、薫る』
「婦人公論.jp」編集部

 

4位
「孫差別をするな」「次男の子と同じ回数、食事や旅行に連れて行け」長男から突きつけられた要求。60代母が次男一家にお金をかける理由は…
「発言小町」注目トピ
「婦人公論.jp」編集部

 

5位
作家・中島京子「60歳からはじめた、月1回の〈ぼーっと日帰り旅〉。1泊以上の旅行とは違い、思い立ってフラッと出かけられるのがいいところ」【2026上半期BEST】
お散歩の延長で気軽に。「ぼーっとする時間」が煮詰まった心を解放する<前編>
中島京子
 

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