記事本文へ戻る 「シリーズが続いているのは、誰にとっても身近なテーマだからでしょう。今作は、認知症の母親と息子の物語が描かれています」 (撮影:浅井佳代子) 『婦人公論』6月号の表紙に登場した高畑淳子さん