「書くこと」の記事一覧

きょう「瀬戸内寂聴さん お別れの会」 秘書・瀬尾まなほさんが語った思い出「私の息子を〈最後の恋人〉と呼び〈自分が死んだらあの子は私が守ってあげるから大丈夫〉と言ってくれた」
インタビュー
きょう「瀬戸内寂聴さん お別れの会」 秘書・瀬尾まなほさんが語った思い出「私の息子を〈最後の恋人〉と呼び〈自分が死んだらあの子は私が守ってあげるから大丈夫〉と言ってくれた」
瀬尾まなほ2022年07月26日
林真理子、38年ぶりの書き下ろし小説。梨園の妻の道ならぬ恋を描いた衝撃作で「不倫を許さない社会の不寛容が浮き彫りに」
インタビュー
林真理子、38年ぶりの書き下ろし小説。梨園の妻の道ならぬ恋を描いた衝撃作で「不倫を許さない社会の不寛容が浮き彫りに」
林真理子2022年07月20日
東畑開人「うじうじ悩む時間は決して無駄ではない。無理してポジティブになるよりも〈自分の本音〉を見つけてあげる」
インタビュー
東畑開人「うじうじ悩む時間は決して無駄ではない。無理してポジティブになるよりも〈自分の本音〉を見つけてあげる」
東畑開人2022年06月22日
上橋菜穂子「どんな道をたどろうと苦しみも光もある。『香君』は人並外れた嗅覚で世界を救う話でなく、孤独を光に変えて歩む少女の物語」
インタビュー
上橋菜穂子「どんな道をたどろうと苦しみも光もある。『香君』は人並外れた嗅覚で世界を救う話でなく、孤独を光に変えて歩む少女の物語」
上橋菜穂子2022年05月18日
五木寛之「ミック・ジャガーは実はインテリだった。1500人と対談を重ねて。ほんの束の間の出会いだからこそ、見えてくるものがある」
インタビュー
五木寛之「ミック・ジャガーは実はインテリだった。1500人と対談を重ねて。ほんの束の間の出会いだからこそ、見えてくるものがある」
五木寛之2022年04月20日
【中江有里が読む】「小説を書く才能があるのか」と悩む、若き日の波のような感情の揺らぎまで物語に~『田辺聖子-十八歳の日の記録』
エッセイ
【中江有里が読む】「小説を書く才能があるのか」と悩む、若き日の波のような感情の揺らぎまで物語に~『田辺聖子-十八歳の日の記録』
中江有里2022年03月31日
山田美保子「なぜ子どもが欲しいの?」人に言われたのではなく自問自答していた。いまだにその答えが出せずにいる私を支えてくれた15人の不妊友達
寄稿
山田美保子「なぜ子どもが欲しいの?」人に言われたのではなく自問自答していた。いまだにその答えが出せずにいる私を支えてくれた15人の不妊友達
山田美保子2022年03月29日
瀬尾まなほ 忘れられない「『私なんか』と言わないで」という寂聴さんのことば。先生との10年で私は人生を変えることが出来た
インタビュー
瀬尾まなほ 忘れられない「『私なんか』と言わないで」という寂聴さんのことば。先生との10年で私は人生を変えることが出来た
瀬尾まなほ2022年03月23日
山田美保子「不妊治療で病院や民間療法を渡り歩き〈薬剤性肝炎〉に。情報に振り回され、影響を与える怖さも知った」
寄稿
山田美保子「不妊治療で病院や民間療法を渡り歩き〈薬剤性肝炎〉に。情報に振り回され、影響を与える怖さも知った」
山田美保子2022年03月15日
『世界一受けたい授業』に登場 筒井康隆『残像に口紅を』。世界から「あ」が消える斬新な小説がTikTokで再ブレイク
インタビュー
『世界一受けたい授業』に登場 筒井康隆『残像に口紅を』。世界から「あ」が消える斬新な小説がTikTokで再ブレイク
筒井康隆2022年03月05日
不妊治療に明け暮れた10年を振り返る。患者でありながら不妊治療の原稿を書いていた私は、どこか他人事だったのかもしれない
寄稿
不妊治療に明け暮れた10年を振り返る。患者でありながら不妊治療の原稿を書いていた私は、どこか他人事だったのかもしれない
山田美保子2022年03月01日
山田美保子「おしゃれを人に任せるなんてもったいない!」冨士真奈美さんから教わったこと。男性から言われてショックだった一言。
寄稿
山田美保子「おしゃれを人に任せるなんてもったいない!」冨士真奈美さんから教わったこと。男性から言われてショックだった一言。
山田美保子2022年02月15日
どちらが語り手で聞き手か。どちらが作者で読者なのか。境目をひっくり返す《どんでん返し》に必要な技量とは ~京極夏彦『死ねばいいのに』に見る名場面
寄稿
どちらが語り手で聞き手か。どちらが作者で読者なのか。境目をひっくり返す《どんでん返し》に必要な技量とは ~京極夏彦『死ねばいいのに』に見る名場面
三宅香帆2022年02月10日
山田美保子「テレビの神様、永六輔さんの思い出。私の胸に刺さった永さんの言葉〈御礼状も書けない忙しさは、恥ずかしい忙しさ〉」
寄稿
山田美保子「テレビの神様、永六輔さんの思い出。私の胸に刺さった永さんの言葉〈御礼状も書けない忙しさは、恥ずかしい忙しさ〉」
山田美保子2022年02月01日
川村元気「騙されまいと生きる人は信仰を持つ人に比べて幸せか。不信の時代だからこその切実な物語」
インタビュー
川村元気「騙されまいと生きる人は信仰を持つ人に比べて幸せか。不信の時代だからこその切実な物語」
川村元気2022年01月28日
《異世界》ほど小説家の技量が試される舞台は無い ~酒見賢一『後宮小説』に見る名場面
寄稿
《異世界》ほど小説家の技量が試される舞台は無い ~酒見賢一『後宮小説』に見る名場面
三宅香帆2022年01月27日
瀬戸内寂聴「対談上手の私を最もてこずらせた男、ショーケンは私を『お母さん』と呼んだ」
エッセイ
瀬戸内寂聴「対談上手の私を最もてこずらせた男、ショーケンは私を『お母さん』と呼んだ」
瀬戸内寂聴2022年01月19日
山田美保子「毒蝮三太夫さんに出会い、声のコンプレックスが消えた。蝮さんは分け隔てなく接してくれる〈愛の人〉」
寄稿
山田美保子「毒蝮三太夫さんに出会い、声のコンプレックスが消えた。蝮さんは分け隔てなく接してくれる〈愛の人〉」
山田美保子2022年01月19日
66歳差の瀬戸内寂聴秘書・瀬尾まなほ「一人で生きてきた先生に、一人じゃないって知ってほしかった」
エッセイ
66歳差の瀬戸内寂聴秘書・瀬尾まなほ「一人で生きてきた先生に、一人じゃないって知ってほしかった」
瀬尾まなほ2022年01月14日
山田美保子「先生とうまくいかず、つらかった小学生時代。4年生で土居まさるさんに出会って性格が変わった」
寄稿
山田美保子「先生とうまくいかず、つらかった小学生時代。4年生で土居まさるさんに出会って性格が変わった」
山田美保子2022年01月11日
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