「婦人公論.jp」で、今週もっとも読まれた記事は?

今週の「婦人公論.jp」は、氷川きよしさんコンサート初日の様子あり、檀ふみさんの遺品整理あり、柴門ふみさんが語る『恋母』ありとさまざま。あなたの興味を引く記事はありますでしょうか?

★☆今週のおすすめ記事!☆★


年末の「第71回NHK紅白歌合戦」に21年連続出場することが決まった氷川きよしさん。本日11月19日からは、大阪・新歌舞伎座にて「氷川きよし特別公演」の舞台に立っている(11月29日まで)。コンサート初日の模様を写真と文章で振り返る。

〈氷川きよしが振袖姿の姫に!? 限界突破の七変化にファンも驚き!〉

 


独特の酸味と香りで、料理の味わいを引き上げてくれる「酢」。肉をやわらかくする、素材の色を引き出し保つ、料理をいたみにくくする、などさまざまな調理効果に加え、腸内環境の改善、美肌・ダイエット効果ほか健康&美容面でもメリットを持っていると言われます。「酢」のおいしい活用術を上島亜紀さんに習いました

〈【レシピ】酢を賢く使って「酸菜白肉鍋風鍋」の作り方〉

 


自身が生まれ育った家を20代で建て直した。数年前には区画整理で敷地が半分になり、3番目の家を建てることに。父である作家・檀一雄さんの蔵書や母の着物を整理し、見えてきたこと

檀ふみ 父・檀一雄の蔵書1万冊と母の着物を処分して

 


親からの《遺産》は、お金だけとは限りません。思ってもいないものを、受け継ぐこともあるようです。永山さん(仮名)の場合、借金を残して死んだ父からのもので――

借金だけを残して父は亡くなった。相続放棄した私に半年後、謎の5万円が送られてきたが……

 


2017年に還暦を迎え「漫画家としての原点に戻り、まっさらな気持ちで描きたい」と『恋する母たち』の連載を開始した柴門ふみさん。今年3年半に及んだ連載が完結し、ドラマもスタート。元祖「恋愛の教祖」が見聞きし、作品に昇華した女性たちの揺れる心とは?

〈柴門ふみ《恋する母たち》を語る「エロスは本能。封印しないで上手に発散すればいい」〉

 

★☆今週のランキング!☆★

1位
檀ふみ 父・檀一雄の蔵書1万冊と母の着物を処分して

思い出のとば口になるものとともに暮らすのも悪くない
檀ふみ

2位
玉袋筋太郎「親父を死に追いやった姉夫婦を、今も許せないまま」

理想の家族も、いつ壊れるかわからない
玉袋筋太郎

3位
不倫の末に手に入れた結婚生活は、悲惨すぎて夫をなじる日々。そこへ突然現れたのは
【読者体験手記】天罰が下るとき
山口佐智子

4位
柴門ふみ《恋する母たち》を語る「エロスは本能。封印しないで上手に発散すればいい」
彼女たちが直面する夢と現実とは
柴門ふみ


5位
阿川佐和子「コロナ下で認知症の母を看取る。面会はLINE、葬儀はリモートに」
最後に教えてくれた、「つなぐ」ことの大切さ
阿川佐和子

皆さんの興味を引く記事はありましたでしょうか?
ぜひ一度のぞきに来てください

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