「婦人公論.jp」で、今週もっとも読まれた記事は?

今週の「婦人公論.jp」は、美輪明宏さん不安を追い払う秘訣あり、93歳の現役保育士あり、赤江珠緒が聞く免疫のあれこれありとさまざま。あなたの興味を引く記事はありますでしょうか?

★☆今週のおすすめ記事!☆★


病や災難に見舞われても、冷静さを保つよう心がけているという美輪明宏さん。新型コロナウイルスが猛威を振るった今年、報道に気持ちをかき乱されることなく穏やかに過ごしていたといいます。発売中の『婦人公論』12月22日・1月4日号から、不安を追い払う秘訣を語ったインタビューを掲載します。

〈美輪明宏「どんな困難に遭遇しても、絶望することはありません」〉

 


深夜に光るLINEの着信通知。15年の付き合いになるママ友たちと交わすメッセージはーー。女優の鈴木保奈美さんが『婦人公論』で連載しているエッセイ「獅子座、A型、丙午。」の単行本発売を記念して、収録作の一部を期間限定で配信します

〈鈴木保奈美のエッセイ「同時に同じ事言ったから。アイスおごりだよ」〉

 


漬け物は塩分が多い、と控えていませんか。長野の郷土料理の魅力を広める横山タカ子さんは、家で作れば発酵パワーが倍増すると話します。その理由とは

〈手作り漬け物で生きている乳酸菌を摂ろう〉『白菜の簡単ぬか漬け』レシピ

 


栃木県足利市にある小俣幼児生活団は、ユニークな保育園として知られる。園舎は国登録有形文化財。子どもの自由に生きる力と責任を培う保育方針を求め、園児は県内外から集まる。特筆すべきは、ここの主任保育士・大川繁子さんが93歳でいまだ現役であること。軽い足取りで、楽しそうに仕事に向き合うその原動力は何か聞いた

93歳の現役保育士「自分はまだまだ。毎日が勉強です」

 


そもそも私たちの体の「免疫」とはどういう仕組みなのでしょうか? 免疫学研究の第一人者である宮坂昌之さんに、自身のコロナ感染をきっかけに、健康への意識が変わったという赤江珠緒さんが聞きました

〈赤江珠緒が免疫学研究者に聞く「新型コロナで家庭内感染。娘が無症状だった理由」〉

 

★☆今週のランキング!☆★

1位
手塚理美 グレイヘアの次はノーメイク。どれだけナチュラルに生きていけるか

グレイヘアのはじめどき
手塚理美

2位
室井佑月×米山隆一「出会って3ヵ月、50代同士のコロナ婚。大人っぽくないのが楽しい」

熟年結婚のテーマは「いいとこどり」
室井佑月,米山隆一

3位
近藤サト「40代からグレイヘアに! 白髪染めもお化粧もやめました」
過去にしがみつかず、潔く何かを手放そう
近藤サト

4位
村井理子「テリトリー侵害を繰り返す、隣のベテラン患者と決別した話」

連載:村井理子「更年期障害だと思ってたら重病だった話」第4回
村井理子


5位
室井佑月「脾臓摘出から糖尿病、乳がん…闘病を経て、私が得たものは」
自分のカラダのことは心配性なくらいがちょうどいい
室井佑月
 

皆さんの興味を引く記事はありましたでしょうか?
ぜひ一度のぞきに来てください

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