「婦人公論.jp」で、今週もっとも読まれた記事は?

今週の「婦人公論.jp」は、香取慎吾さんの人付き合いあり、大平サブローさんの故・シローさんへの思いあり、2000人に聞いた『グレイヘア』アンケートありとさまざま。あなたの興味を引く記事はありますでしょうか?

★☆今週のおすすめ記事!☆★


俳優や歌手として活動する一方、アートの分野でも才能を発揮するなど、ますます活躍の場を広げる香取慎吾さん。日々多くの人と向き合うなかで、相手との関係を良好に保つために気をつけていることとは。

〈香取慎吾「三谷幸喜さんに、僕のお葬式で弔辞を読んでと頼まれた。連絡先を教えない代わりに、参列者の前で、『僕のケータイ番号は×△です!』と叫んでくれって」〉

 


漫才コンビ「太平サブロー・シロー」として漫才ブームの波に乗り、島田紳助さんに漫才の道を断念させた大平サブローさん(66)。1992年にコンビは解散、その後互いにピン芸人として活動。シローさんは55歳で急逝しました。解散から永遠の別れとなり、幾重にも複雑な思いが絡まり合い、これまで語ることはなかったサブローさんが今の思いを吐露しました。

大平サブロー 今だからこそ明かす元相方・大平シローさんへの思い「タイムマシンで当時に戻れるなら、とにかくネタ合わせはしてくれ」

 


ユーチューブ公式チャンネルが、登録者数149万人を突破。シンプルで簡単な美味しい家庭料理が人気の料理研究家・コウケンテツさん。そんなコウさんでも、《料理がしんどい》と感じることがあると話します。毎日の料理にコウさんのレシピを役立てている酒井順子さんとともに、《料理がしんどい》の背景にあるものを深掘りしました。

〈コロナ下で料理の《しんどさ》がピークに。観てすぐ作れるレシピのYouTube配信に反響。「手料理は無理のない範囲で」コウケンテツ×酒井順子〉

 


2018年の新語・流行語大賞にもノミネートされた「グレイヘア」。近藤サトさん、手塚理美さんなど、芸能界で活躍する方にもグレイヘアに踏み切る方が増えおり、「私もグレイヘアにしてみようかな?」と、迷っている方も多いのではないでしょうか。今回、Yahoo!ニュースの協力を得て、全国の男女2,000人を対象に、グレイヘアに関するアンケートを実施。その結果をもとに、「グレイヘア」ブームの火付け役である、編集者の依田邦代さんにお話を伺いました。

〈2000人に聞いた白髪との付き合い方。染める?染めない?「グレイヘア」ブームの火付け役に聞く、自分らしく生きる選択肢とは〉

 


東京・上野動物園のパンダ一家も、双子の誕生でいまや5人(頭)家族。1歳を迎えた双子パンダの様子は?11年間、上野動物園でパンダを毎日撮り続けている写真家・高氏貴博さんによる、可愛さあふれる写真をお届けします!

〈【パンダ日和】おめでとう!上野の双子パンダ、シャオシャオとレイレイが1歳に。120グラムから27キロに成長〉

 

★☆今週のランキング!☆★

1位
【読者手記漫画】長年母と同居してくれた弟。義妹の父の孤独死で態度が急変、捨て犬のように母を放り出した。ある日「鬼の脅迫状」が届いて…

【読者手記漫画】絶縁を決めた理由
岡江暁子,さえじまゆう

2位
「ア・ポワン」元シェフ岡田吉之 脳出血で麻痺が残り、片手で調理したワンハンド料理をインスタグラムにあげたら大きな反響に。「生きててよかった」と今は思える<後編>

50代から後遺症と生きる
岡田吉之

 

3位
正司花江「かしまし娘、3人合わせて267歳!近所の姉に毎日夕食のおかずを届けて。いつまでも住み慣れた家で暮らせたら」
姉・歌江、照枝と3歳から舞台に立ち、働かない両親を支え
正司花江

 

4位
青木さやか「高校の時、父が出て行った。会いたかったが母に言えず…。親の離婚は人格形成に影響を及ぼしたが、今はただの思い出だ」

49歳、おんな、今日のところは「親の離婚も経験した人」として
青木さやか

 

5位
本郷和人 畠山重忠が「武士の鑑」扱いされたのは義時が犯した”タブー”が原因?『吾妻鏡』に描かれなかった陰惨な側面<鎌倉殿の13人>
大河ドラマが10倍楽しくなる!本郷先生の一言解説 第6回
本郷和人 

皆さんの興味を引く記事はありましたでしょうか?
ぜひ一度のぞきに来てください

※リアルタイムな更新状況は、ツイッター、フェイスブックでお知らせしています。フォローお願いします!