私の書いた本

凪良ゆう「コロナ禍のいま、人類滅亡の小説を出す意味」
凪良ゆう「コロナ禍のいま、人類滅亡の小説を出す意味」 連載・私の書いた本『滅びの前のシャングリラ』
凪良ゆう
サバイバル登山家・服部文祥「家族と獲物をさばいたり、世の中のカラクリを考えたり」
サバイバル登山家・服部文祥「家族と獲物をさばいたり、世の中のカラクリを考えたり」 連載・私の書いた本『サバイバル家族』
服部文祥
山本文緒「ひとりでは生きられない時代、結婚相手を選ぶには」
山本文緒「ひとりでは生きられない時代、結婚相手を選ぶには」 連載・私の書いた本『自転しながら公転する』
山本文緒
荻原魚雷「ジェーン・スーから橋本治まで書店をにぎわす〈中年本〉が面白い」
荻原魚雷「ジェーン・スーから橋本治まで書店をにぎわす〈中年本〉が面白い」 連載・私の書いた本『中年の本棚』
荻原魚雷
『紫式部日記』は給湯室でのガールズトーク。「イザベラ流超訳」で古典の魅力を再発見
『紫式部日記』は給湯室でのガールズトーク。「イザベラ流超訳」で古典の魅力を再発見 連載・私の書いた本『平安女子は、みんな必死で恋してた イタリア人がハマった日本の古典』
イザベラ・ディオニシオ
阿部直美 18年250人もの「お弁当」を取材した彼女の「家族の物語」
阿部直美 18年250人もの「お弁当」を取材した彼女の「家族の物語」 連載・私の書いた本『おべんとうの時間がきらいだった』
阿部直美
平野恵理子 「いい孤独」や「心地よい孤独」だってある
平野恵理子 「いい孤独」や「心地よい孤独」だってある 連載・私の書いた本『五十八歳、山の家で猫と暮らす』
平野恵理子
松田青子「突然〈おじさん〉の眼にだけ少女の姿が見えなくなったら…」
松田青子「突然〈おじさん〉の眼にだけ少女の姿が見えなくなったら…」 連載・私の書いた本『持続可能な魂の利用』
松田青子
朝井まかて「大正時代、家庭の主婦から女優になった女と4人の男」
朝井まかて「大正時代、家庭の主婦から女優になった女と4人の男」 連載・私の書いた本『輪舞曲(ロンド)』
朝井まかて
梯久美子「チェーホフと宮沢賢治の足跡をたどる旅」
梯久美子「チェーホフと宮沢賢治の足跡をたどる旅」 連載・私の書いた本『サガレン 樺太/サハリン 境界を旅する』
梯久美子
村井理子「疎遠だった兄の遺体を引き取り、後始末をした怒濤の5日間」
村井理子「疎遠だった兄の遺体を引き取り、後始末をした怒濤の5日間」 連載・私の書いた本『兄の終い』
村井理子
大宅賞受賞・小川さやか「タンザニア商人の社会を支える〈ついで〉の精神」
大宅賞受賞・小川さやか「タンザニア商人の社会を支える〈ついで〉の精神」 連載・私の書いた本『チョンキンマンションのボスは知っている アングラ経済の人類学』
小川さやか
高橋秀実「人生の達人たちに学ぶ晴れやかに生きるコツ」
高橋秀実「人生の達人たちに学ぶ晴れやかに生きるコツ」 連載・私の書いた本『一生勝負 マスターズ・オブ・ライフ』
高橋秀実
新井素子「地下鉄に未知のいきもの!50代のメンバーで立ち向かったら…」
新井素子「地下鉄に未知のいきもの!50代のメンバーで立ち向かったら…」 連載・私の書いた本『絶対猫から動かない』
新井素子
大澤正彦「僕の夢は〈ドラえもんをつくること〉。完璧なロボットではなく一緒に育っていく相棒を」
大澤正彦「僕の夢は〈ドラえもんをつくること〉。完璧なロボットではなく一緒に育っていく相棒を」 連載・私の書いた本『ドラえもんを本気でつくる』
大澤正彦
伊藤惇夫「まるで〈人間動物園〉。政治の世界で出会った傑物たち」
伊藤惇夫「まるで〈人間動物園〉。政治の世界で出会った傑物たち」 連載・私の書いた本『消えた「風圧」 絶滅危惧政治家図鑑』
伊藤惇夫
佐々涼子「終末期の患者の〈限られた時間をどう生きるか〉を、ありのままに」
佐々涼子「終末期の患者の〈限られた時間をどう生きるか〉を、ありのままに」 連載・私の書いた本『エンド・オブ・ライフ』
佐々涼子
窪美澄「偶然、夫が性風俗店へ通っている証拠を見つけたら…」
窪美澄「偶然、夫が性風俗店へ通っている証拠を見つけたら…」 連載・私の書いた本『たおやかに輪をえがいて』
窪美澄
濱野ちひろ「動物性愛——動物を対等に〈愛する〉人々を追いかけた理由」
濱野ちひろ「動物性愛——動物を対等に〈愛する〉人々を追いかけた理由」 連載・私の書いた本『聖なるズー』
濱野ちひろ
島田潤一郎「僕が社員ひとりの出版社を立ち上げた理由」
島田潤一郎「僕が社員ひとりの出版社を立ち上げた理由」 連載・私の書いた本『古くてあたらしい仕事』
島田潤一郎
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