私の書いた本

山村美智「食道がんで旅立った夫。彼の生きた軌跡と魅力を知ってもらうため、嘘やごまかしはやめた」
山村美智「食道がんで旅立った夫。彼の生きた軌跡と魅力を知ってもらうため、嘘やごまかしはやめた」 連載・私の書いた本 ~山村美智『7秒間のハグ』
山村美智
町田そのこ「『母のせいで人生がうまくいかない』のでなく、甘えていた自分のせいと30代で気づき」
町田そのこ「『母のせいで人生がうまくいかない』のでなく、甘えていた自分のせいと30代で気づき」 連載・私の書いた本 ~町田そのこ『星を掬う』
町田そのこ
古市憲寿「自分の感情をごまかして我慢すると無理が出る。だから僕は感情から逆算して行動を決めてきた」
古市憲寿「自分の感情をごまかして我慢すると無理が出る。だから僕は感情から逆算して行動を決めてきた」 連載・私の書いた本 ~古市憲寿『楽観論』
古市憲寿
川内有緒 全盲の人はどのように美術作品を「見る」のか?『目の見えない白鳥さんとアートを見にいく』
川内有緒 全盲の人はどのように美術作品を「見る」のか?『目の見えない白鳥さんとアートを見にいく』 連載・私の書いた本 ~川内有緒『目の見えない白鳥さんとアートを見にいく』
川内有緒
松本俊彦「人は誰でも何かに依存して生きている。ではどこからが『依存症』という病気なのか」
松本俊彦「人は誰でも何かに依存して生きている。ではどこからが『依存症』という病気なのか」 連載・私の書いた本 ~松本俊彦『世界一やさしい依存症入門 やめられないのは誰かのせい?』
松本俊彦
田島木綿子「海獣の死体が発するメッセージを聞き逃さないよう、刑事のように粘り強く調べていく」
田島木綿子「海獣の死体が発するメッセージを聞き逃さないよう、刑事のように粘り強く調べていく」 連載・私の書いた本 ~田島木綿子『海獣学者、クジラを解剖する。』
田島木綿子
加藤秀俊「65年間二人三脚で歩んだ妻の死。いい聞き手で話し手だった彼女に向けたラブレター」
加藤秀俊「65年間二人三脚で歩んだ妻の死。いい聞き手で話し手だった彼女に向けたラブレター」 連載・私の書いた本 ~加藤秀俊『九十歳のラブレター』
加藤秀俊
斎藤美奈子「アン、ハイジ、ジュディ…翻訳少女小説の主人公たちは、今も輝きながら読者を挑発し続ける」
斎藤美奈子「アン、ハイジ、ジュディ…翻訳少女小説の主人公たちは、今も輝きながら読者を挑発し続ける」 連載・私の書いた本 ~斎藤美奈子『挑発する少女小説』
斎藤美奈子
白石一文「コロナ禍、がん罹患、人間関係の耐用年数。死を意識する中であらわになる夫婦の実像を描く」
白石一文「コロナ禍、がん罹患、人間関係の耐用年数。死を意識する中であらわになる夫婦の実像を描く」 連載・私の書いた本 ~白石一文『我が産声を聞きに』
白石一文
渡邉格・麻里子「人気店『タルマーリー』の夫婦が綴る、菌に導かれたモノづくりという冒険」
渡邉格・麻里子「人気店『タルマーリー』の夫婦が綴る、菌に導かれたモノづくりという冒険」 連載・私の書いた本 ~渡邉格・麻里子『菌の声を聴け』
渡邉格・麻里子
小池一子「無印良品の広告コピーからアートまで、人と人をつないで」
小池一子「無印良品の広告コピーからアートまで、人と人をつないで」 連載・私の書いた本 ~小池一子『はじまりの種をみつける』
小池一子
信田さよ子「DVや児童虐待、性暴力の増加…コロナ禍で家庭内の問題が浮き彫りになった今、考えたいこと」
信田さよ子「DVや児童虐待、性暴力の増加…コロナ禍で家庭内の問題が浮き彫りになった今、考えたいこと」 連載・私の書いた本 『家族と国家は共謀する』
信田さよ子
村松秀「〈自分たちの存在は必要なはずだ〉コロナ下の演奏家たちの揺れ動く心を追って」
村松秀「〈自分たちの存在は必要なはずだ〉コロナ下の演奏家たちの揺れ動く心を追って」 連載・私の書いた本 『孤独のアンサンブル コロナ禍に「音楽の力」を信じる』
村松秀
平野啓一郎「なぜ母は自分を残し、死を選ぼうとしたのか。“本心”を追い求めて」
平野啓一郎「なぜ母は自分を残し、死を選ぼうとしたのか。“本心”を追い求めて」 連載・私の書いた本 『本心』文藝春秋
平野啓一郎
山田詠美「髪を振り乱したケンカができない男女関係は不幸だ」
山田詠美「髪を振り乱したケンカができない男女関係は不幸だ」 連載・私の書いた本 『血も涙もある』新潮社
山田詠美
天真みちる「宝塚で〈おじさん役〉を演じ続けたバイプレイヤーの軌跡」
天真みちる「宝塚で〈おじさん役〉を演じ続けたバイプレイヤーの軌跡」 連載・私の書いた本『こう見えて元タカラジェンヌです』
天真みちる
津村記久子「逃亡犯」の出現にざわつく10軒の事情とは ~『つまらない住宅地のすべての家』
津村記久子「逃亡犯」の出現にざわつく10軒の事情とは ~『つまらない住宅地のすべての家』 連載・私の書いた本 『つまらない住宅地のすべての家』双葉社
津村記久子
下重暁子「親しい友を亡くして、自分の旅立ちの準備を考えた」
下重暁子「親しい友を亡くして、自分の旅立ちの準備を考えた」 連載・私の書いた本『明日死んでもいいための44のレッスン』幻冬舎新書
下重暁子
稲泉連「〈廃炉〉という、困難な仕事に挑む人々を取材して」
稲泉連「〈廃炉〉という、困難な仕事に挑む人々を取材して」 連載・私の書いた本『廃炉 「敗北の現場」で働く誇り』
稲泉連
池田理代子「戦争に行った父のこと、そして60歳で恋に落ちた私自身を短歌に」
池田理代子「戦争に行った父のこと、そして60歳で恋に落ちた私自身を短歌に」 連載・私の書いた本『池田理代子第一歌集 寂しき骨』
池田理代子
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