私の書いた本

行司千絵「週末の洋裁を続けながら考えた『服ってなんだろう』」
行司千絵「週末の洋裁を続けながら考えた『服ってなんだろう』」 連載・私の書いた本『服のはなし 着たり、縫ったり、考えたり』
行司千絵
山口ミルコ 元・熱血編集者が問う、働く女性たちと「平成」
山口ミルコ 元・熱血編集者が問う、働く女性たちと「平成」 連載・私の書いた本『バブル』
山口ミルコ
内館牧子「年齢なんて関係ない」は70歳を過ぎても通用する? 
内館牧子「年齢なんて関係ない」は70歳を過ぎても通用する?  連載・私の書いた本『今度生まれたら』
内館牧子
村井理子「疎遠だった兄の遺体を引き取り、後始末をした怒濤の5日間」
村井理子「疎遠だった兄の遺体を引き取り、後始末をした怒濤の5日間」 連載・私の書いた本『兄の終い』
村井理子
島本理生「飲食店を経営する女性主人公に託した思いは」
島本理生「飲食店を経営する女性主人公に託した思いは」 連載・私の書いた本『2020年の恋人たち』
島本理生
沢山美果子「不義密通を疑われた妻が役人に申し立てたのは?」
沢山美果子「不義密通を疑われた妻が役人に申し立てたのは?」 連載・私の書いた本『性からよむ江戸時代 生活の現場から』
沢山美果子
凪良ゆう「コロナ禍のいま、人類滅亡の小説を出す意味」
凪良ゆう「コロナ禍のいま、人類滅亡の小説を出す意味」 連載・私の書いた本『滅びの前のシャングリラ』
凪良ゆう
サバイバル登山家・服部文祥「家族と獲物をさばいたり、世の中のカラクリを考えたり」
サバイバル登山家・服部文祥「家族と獲物をさばいたり、世の中のカラクリを考えたり」 連載・私の書いた本『サバイバル家族』
服部文祥
山本文緒「ひとりでは生きられない時代、結婚相手を選ぶには」
山本文緒「ひとりでは生きられない時代、結婚相手を選ぶには」 連載・私の書いた本『自転しながら公転する』
山本文緒
荻原魚雷「ジェーン・スーから橋本治まで書店をにぎわす〈中年本〉が面白い」
荻原魚雷「ジェーン・スーから橋本治まで書店をにぎわす〈中年本〉が面白い」 連載・私の書いた本『中年の本棚』
荻原魚雷
『紫式部日記』は給湯室でのガールズトーク。「イザベラ流超訳」で古典の魅力を再発見
『紫式部日記』は給湯室でのガールズトーク。「イザベラ流超訳」で古典の魅力を再発見 連載・私の書いた本『平安女子は、みんな必死で恋してた イタリア人がハマった日本の古典』
イザベラ・ディオニシオ
阿部直美 18年250人もの「お弁当」を取材した彼女の「家族の物語」
阿部直美 18年250人もの「お弁当」を取材した彼女の「家族の物語」 連載・私の書いた本『おべんとうの時間がきらいだった』
阿部直美
平野恵理子 「いい孤独」や「心地よい孤独」だってある
平野恵理子 「いい孤独」や「心地よい孤独」だってある 連載・私の書いた本『五十八歳、山の家で猫と暮らす』
平野恵理子
松田青子「突然〈おじさん〉の眼にだけ少女の姿が見えなくなったら…」
松田青子「突然〈おじさん〉の眼にだけ少女の姿が見えなくなったら…」 連載・私の書いた本『持続可能な魂の利用』
松田青子
朝井まかて「大正時代、家庭の主婦から女優になった女と4人の男」
朝井まかて「大正時代、家庭の主婦から女優になった女と4人の男」 連載・私の書いた本『輪舞曲(ロンド)』
朝井まかて
梯久美子「チェーホフと宮沢賢治の足跡をたどる旅」
梯久美子「チェーホフと宮沢賢治の足跡をたどる旅」 連載・私の書いた本『サガレン 樺太/サハリン 境界を旅する』
梯久美子
大宅賞受賞・小川さやか「タンザニア商人の社会を支える〈ついで〉の精神」
大宅賞受賞・小川さやか「タンザニア商人の社会を支える〈ついで〉の精神」 連載・私の書いた本『チョンキンマンションのボスは知っている アングラ経済の人類学』
小川さやか
高橋秀実「人生の達人たちに学ぶ晴れやかに生きるコツ」
高橋秀実「人生の達人たちに学ぶ晴れやかに生きるコツ」 連載・私の書いた本『一生勝負 マスターズ・オブ・ライフ』
高橋秀実
新井素子「地下鉄に未知のいきもの!50代のメンバーで立ち向かったら…」
新井素子「地下鉄に未知のいきもの!50代のメンバーで立ち向かったら…」 連載・私の書いた本『絶対猫から動かない』
新井素子
大澤正彦「僕の夢は〈ドラえもんをつくること〉。完璧なロボットではなく一緒に育っていく相棒を」
大澤正彦「僕の夢は〈ドラえもんをつくること〉。完璧なロボットではなく一緒に育っていく相棒を」 連載・私の書いた本『ドラえもんを本気でつくる』
大澤正彦
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