岡本隆史
おかもと・たかし
カメラマン

インタビュー
横尾忠則「難聴や腱鞘炎も全部受け入れ、心筋梗塞で死が怖くなくなった。執着や欲望から自由になって、無為でいられる今の人生は《いい湯加減》」
横尾忠則2025年03月16日

インタビュー
現代劇の女方・篠井英介「舞台上演1ヵ月前に、著作権者から中止の通達が。9年かけてようやく上演できた『欲望という名の電車』。今後もやっぱりブランチをやりたい」【2024年下半期ベスト】
篠井英介関容子2025年03月11日

インタビュー
尾上菊之助「古典歌舞伎で大事にしているのが、漫画やゲームに通じる普遍性。新作も作りたい」
尾上菊之助関容子2025年03月10日

インタビュー
尾上菊之助、三代揃った襲名への思い「父が菊五郎のままというのも、傾いてて歌舞伎役者らしい」
尾上菊之助関容子2025年03月10日

インタビュー
元・男闘呼組 岡本健一、舞台に上がる前に思い浮かべる顔とは。「奈良岡朋子さん生前最後の舞台『ラヴ・レターズ』、今までの成長を見せたいと挑んで」
岡本健一関容子2025年03月04日

インタビュー
元・男闘呼組 岡本健一「偽スカウトを経て中3で芸能界へ。17歳で母を亡くした時は、メンバーや少年隊がメロンで励ましてくれた」
岡本健一関容子2025年03月04日

インタビュー
オペラ歌手・笛田博昭「イタリアで黄金の噴水がヒャーッと噴き上がるみたいな声のリナ先生に衝撃を受け弟子入り。《私の宝物》と溺愛されるまでに」
笛田博昭関容子2025年02月10日

インタビュー
笛田博昭「高校2年の音楽の授業でオペラを見て感動、歌劇の道へ。ピアノを弾けず、歌うだけでOKの推薦枠で音大へ進み、首席で卒業し」
笛田博昭関容子2025年02月10日

インタビュー
長塚京三さんが『A-Studio+』に出演。俳優人生50年、役者論を語る「衝動的に選んだ早稲田大演劇科。どこか遠くに行きたいとパリ留学へ。そこで映画出演の話が舞いこんで」
長塚京三関容子2025年01月24日

インタビュー
岸谷五朗「主演映画『月はどっちに出ている』が転機に。演劇から入った僕にとって役作りの時間が特に大事。舞台は、僕の俳優人生と並行して一緒に歩いてくれるもの」
岸谷五朗関容子2024年12月29日

インタビュー
岸谷五朗「19歳で三宅裕司さんの劇団に入団。夜中のサンドイッチ工場や解体工事、あらゆるアルバイトをしてレッスン費を稼いだ」
岸谷五朗関容子2024年12月29日

対談
『密着!中村屋ファミリー』は勘三郎十三回忌特別企画。勘九郎×七之助、 父・中村勘三郎を亡くして12年。できることを必死にやって
中村勘九郎中村七之助2024年12月20日

インタビュー
平田満「映画『蒲田行進曲』でヤスを演じ、大ブレイク。しかし、このままじゃ役者として駄目なんじゃないかと感じ、40代でフリーに転身」
平田満関容子2024年12月09日

インタビュー
平田満「つかこうへいさんと出会ってなかったら、俳優になってなかった。最初に出演した『郵便屋さんちょっと』で未来の伴侶にも同時に出会い」
平田満関容子2024年12月09日

インタビュー
歌舞伎役者最高齢・94歳の市川寿猿「スーパー歌舞伎で宙乗りに92歳で初挑戦。スマホでSNS投稿も。星になるまでずっと役者を続けたい」
市川寿猿2024年12月02日

インタビュー
林与一「初代水谷八重子、美空ひばり、山本富士子、森光子、佐久間良子…次々と声がかかり、たくさんの大女優達の相手役をつとめ」【2023編集部セレクション】
林与一関容子2024年11月11日

インタビュー
麿赤兒「劇作家・唐十郎との出会いは衝撃的だった。浅草のロック座の前座で一緒だったビートたけしに〈あれが前衛だってよ〉と言われ」
麿赤兒関容子2024年10月30日

インタビュー
麿赤兒「中学で演劇部を設立し一年から部長に。純粋に演劇に惹かれたというよりは、似た境遇の仲間と擬似家族のようにするのが楽しくて」
麿赤兒関容子2024年10月30日

インタビュー
『あさイチ』に小泉今日子さんが登場「髪形ひとつ決められなかったアイドル時代を経て、50歳で自由を選んだ。最後はひとりでどう過ごすかを模索中」
小泉今日子2024年09月27日

インタビュー
松本幸四郎「『伊賀越道中双六・沼津』開幕1時間前に大役・十兵衛を任されて。無観客で再び十兵衛を演じた際には、父と特別な時間を過ごせた」
松本幸四郎関容子2024年09月01日