「不思議体験」の記事一覧

【書評】初めて書いた小説とは思えない、非常にテクニカルな芥川賞受賞作~『貝に続く場所にて』
エッセイ 【書評】初めて書いた小説とは思えない、非常にテクニカルな芥川賞受賞作~『貝に続く場所にて』 【書評】『貝に続く場所にて』 著◎石沢麻依
豊崎由美
【書評】あの世とこの世がつながっているような海底世界へ。170歳の海女たちの大冒険 ~『姉の島』
エッセイ 【書評】あの世とこの世がつながっているような海底世界へ。170歳の海女たちの大冒険 ~『姉の島』 【書評】『姉の島』著◎村田喜代子
白石公子
【ゾッとする話】午前2時、枕元に立った鎧兜の武者。金縛りで動けない私に響いてきた声とは…
手記 【ゾッとする話】午前2時、枕元に立った鎧兜の武者。金縛りで動けない私に響いてきた声とは… 【読者体験手記傑作選】見た、聞いた、感じた、あれは――
平井三津子
【ゾッとする話】高校生の私を悩ませた金縛り。真っ黒な影に足を掴まれて
手記 【ゾッとする話】高校生の私を悩ませた金縛り。真っ黒な影に足を掴まれて 【読者体験手記】あの日、確かに見た、聞いた
土屋マリ
【ゾッとする話】室井滋「ロケ先で泊ったのは、無数のお札がある部屋。今住む家にはお稲荷様との縁が」
インタビュー 【ゾッとする話】室井滋「ロケ先で泊ったのは、無数のお札がある部屋。今住む家にはお稲荷様との縁が」 不思議な体験は数あれど
室井滋
【不思議体験】地方から上京後、22歳で母親に。不安だらけの妊娠中にお腹を撫でてくれたのは亡き祖母だった
手記 【不思議体験】地方から上京後、22歳で母親に。不安だらけの妊娠中にお腹を撫でてくれたのは亡き祖母だった 【読者体験手記傑作選】見た、聞いた、感じた、あれは――
富田里沙
【不思議体験】怒鳴る夫のストレスで重度のメニエール病に。台所で倒れた私を、1羽のカラスが見つめている…
手記 【不思議体験】怒鳴る夫のストレスで重度のメニエール病に。台所で倒れた私を、1羽のカラスが見つめている… 【読者体験手記傑作選】見た、聞いた、感じた、あれは――
千田久乃
【ゾッとする話】「錆臭い」と感じた人がほどなく死んでしまう。忌まわしい能力に翻弄されて。いつか夫にもあの臭いが…
手記 【ゾッとする話】「錆臭い」と感じた人がほどなく死んでしまう。忌まわしい能力に翻弄されて。いつか夫にもあの臭いが… 【読者体験手記傑作選】見た、聞いた、感じた、あれは――
角野朋美
川奈まり子「〈怖い話〉を5000件以上取材して。「怪談」は今、井戸や墓場では起きない」
インタビュー 川奈まり子「〈怖い話〉を5000件以上取材して。「怪談」は今、井戸や墓場では起きない」 亡くなった方も、今の社会とともに生きている
川奈まり子
【書評】生き物やジェンダーの境界がなくなっていくマジカルな光景 ~『植物忌』
エッセイ 【書評】生き物やジェンダーの境界がなくなっていくマジカルな光景 ~『植物忌』 【書評】『植物忌』著◎星野智幸
豊崎由美
父亡き後、黄泉の国に二度行きかけた私が目にした光景とは
手記 父亡き後、黄泉の国に二度行きかけた私が目にした光景とは 【読者体験手記】死後の世界から還ってきた私
岩倉とも子
ホームズの生みの親コナン・ドイルも本物と断定! 少女の写した妖精写真の顛末は
寄稿 ホームズの生みの親コナン・ドイルも本物と断定! 少女の写した妖精写真の顛末は 中野京子の西洋奇譚
中野京子
深夜に響き渡る「パン、パン」という音は、信心深かった亡き姑の柏手なのか
手記 深夜に響き渡る「パン、パン」という音は、信心深かった亡き姑の柏手なのか 【読者体験手記】あの日、確かに見た、聞いた
ケイ華
【不思議体験】準備万端整えて逝った父。葬儀の終わりに現れたバッタは毎日こちらを見ている
手記 【不思議体験】準備万端整えて逝った父。葬儀の終わりに現れたバッタは毎日こちらを見ている 【読者体験手記】あの日、確かに見た、聞いた
芝原好子
【ゾッとする話】隣で熟睡する彼にのしかかる黒い影。異形の姿は島に伝わる存在か…
手記 【ゾッとする話】隣で熟睡する彼にのしかかる黒い影。異形の姿は島に伝わる存在か… 「不思議体験手記」傑作選
花井ちさ
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