「国際事情」の記事一覧

【書評】「今、知るべきこと」満載の今年を象徴する一冊~『やさしい猫』
エッセイ 【書評】「今、知るべきこと」満載の今年を象徴する一冊~『やさしい猫』 【書評】『やさしい猫』著◎中島京子
白石公子
ブレイディみかこ「英国に流行語大賞があったら、間違いなく今年は〈イッツ・カミング・ホーム〉だ」〈転がる珠玉のように〉
寄稿 ブレイディみかこ「英国に流行語大賞があったら、間違いなく今年は〈イッツ・カミング・ホーム〉だ」〈転がる珠玉のように〉 連載:転がる珠玉のように「カミング・ホーム狂騒曲」
ブレイディみかこ
藤原しおりのTOKYOで世界一周「滝野川でフランス文化を読む」
エッセイ 藤原しおりのTOKYOで世界一周「滝野川でフランス文化を読む」 連載:藤原しおりのTOKYOで世界一周
藤原しおり
ブレイディみかこ「義兄の命日に送られてきた動画。そこには意外なものが撮影されていた」〈転がる珠玉のように〉
寄稿 ブレイディみかこ「義兄の命日に送られてきた動画。そこには意外なものが撮影されていた」〈転がる珠玉のように〉 連載:転がる珠玉のように「アニバーサリー(命日)」
ブレイディみかこ
武富士、アイフル…全盛を誇ったサラ金。貧困層がカネを借りることができた背景に金融技術革新があった
専門家 武富士、アイフル…全盛を誇ったサラ金。貧困層がカネを借りることができた背景に金融技術革新があった サントリー学芸賞受賞。『サラ金の歴史』には日本社会の歩みが投影されている
高尾賢一郎
ブレイディみかこ「ワクチン接種会場で見かけた、妙にハイな人たち」〈転がる珠玉のように〉
寄稿 ブレイディみかこ「ワクチン接種会場で見かけた、妙にハイな人たち」〈転がる珠玉のように〉 連載:転がる珠玉のように「現時点はどこ?」
ブレイディみかこ
ブレイディみかこ「野暮という言葉の感覚は、英語で説明できそうにない」〈転がる珠玉のように〉
寄稿 ブレイディみかこ「野暮という言葉の感覚は、英語で説明できそうにない」〈転がる珠玉のように〉 連載:転がる珠玉のように「野暮という言葉の意味」
ブレイディみかこ
ブレイディみかこ「ロックダウン終了後、美容師のお兄さんが疲れ切った顔で」〈転がる珠玉のように〉
寄稿 ブレイディみかこ「ロックダウン終了後、美容師のお兄さんが疲れ切った顔で」〈転がる珠玉のように〉 連載:転がる珠玉のように「ある雑談」
ブレイディみかこ
樫本大進×出田りあ「ベルリン・フィルのヴァイオリニストと、マリンバ奏者。音楽家夫妻の子育ては、自然体」 
対談 樫本大進×出田りあ「ベルリン・フィルのヴァイオリニストと、マリンバ奏者。音楽家夫妻の子育ては、自然体」  【対談】コロナ下のドイツ・ベルリンの街で
樫本大進 出田りあ
ブレイディみかこ「オンライン保護者面談は、できればもうやめてほしい」〈転がる珠玉のように〉
寄稿 ブレイディみかこ「オンライン保護者面談は、できればもうやめてほしい」〈転がる珠玉のように〉 連載:転がる珠玉のように「オンライン面談に気をつけろ」
ブレイディみかこ
藤原しおりのTOKYOで世界一周「青梅でびっくり! パプアニューギニア」
エッセイ 藤原しおりのTOKYOで世界一周「青梅でびっくり! パプアニューギニア」 連載:藤原しおりのTOKYOで世界一周
藤原しおり
ヤマザキマリ「イタリアの女たちからのいじめを跳ねのけた、或るタフな日本女性の思い出」
エッセイ ヤマザキマリ「イタリアの女たちからのいじめを跳ねのけた、或るタフな日本女性の思い出」 連載・地球の住民
ヤマザキマリ
ブレイディみかこ「〈足の痒み解消のための国際メシ会〉という計画の顛末」〈転がる珠玉のように〉
寄稿 ブレイディみかこ「〈足の痒み解消のための国際メシ会〉という計画の顛末」〈転がる珠玉のように〉 連載:転がる珠玉のように「足が痒い」
ブレイディみかこ
ブレイディみかこ「ロックダウン鬱の私に、ポリスの女性が掛けた一言」〈転がる珠玉のように〉
寄稿 ブレイディみかこ「ロックダウン鬱の私に、ポリスの女性が掛けた一言」〈転がる珠玉のように〉 連載:転がる珠玉のように「ロックダウン鬱と 終わりの始まり」
ブレイディみかこ
藤原しおりのTOKYOで世界一周「ブラジルの格闘技、カポエィラに挑む!」
エッセイ 藤原しおりのTOKYOで世界一周「ブラジルの格闘技、カポエィラに挑む!」 連載:藤原しおりのTOKYOで世界一周
藤原しおり
ブレイディみかこ「〈俺はジョージだ。ネームコーリングはやめろ〉と言った4歳児の話」〈転がる珠玉のように〉
寄稿 ブレイディみかこ「〈俺はジョージだ。ネームコーリングはやめろ〉と言った4歳児の話」〈転がる珠玉のように〉 連載:転がる珠玉のように「君の名は。」
ブレイディみかこ
【書評】〈許容する社会〉を女性首相サッチャーの登場が終わらせたという皮肉 ~『イギリス1960年代 ビートルズからサッチャーへ』
エッセイ 【書評】〈許容する社会〉を女性首相サッチャーの登場が終わらせたという皮肉 ~『イギリス1960年代 ビートルズからサッチャーへ』 【書評】『イギリス1960年代 ビートルズからサッチャーへ』著◎小関隆
仲俣暁生
ヤマザキマリ「レストランの常連だったお年寄りの笑顔が与えてくれた安堵と勇気」
エッセイ ヤマザキマリ「レストランの常連だったお年寄りの笑顔が与えてくれた安堵と勇気」 連載・地球の住民
ヤマザキマリ
突然死した夫との夢に導かれ、カンボジアでパン工房をつくる。勝手な恩返しだから、自己満足でいい
専門家 突然死した夫との夢に導かれ、カンボジアでパン工房をつくる。勝手な恩返しだから、自己満足でいい 健康やお金は、人生を楽しむ手段
小谷みどり
ヤマザキマリ「ジョン・ウェインに惚れるのではなく、自分がジョン・ウェインになりたい」
エッセイ ヤマザキマリ「ジョン・ウェインに惚れるのではなく、自分がジョン・ウェインになりたい」 連載・地球の住民
ヤマザキマリ
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