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「読書」の記事一覧

エッセイ
読書家・あいみょんが複数の取材でオススメした小説とは?「正直、後味が悪いんですが…」人間の暗部を描いた魅力に迫る
ブルボン小林2026年03月23日

インタビュー
河合真美江「大切な人を失った人たちの、その後の人生を聞く。死別の悲しみは深まるばかりでも、前に踏み出す力を人はみな持っている」
河合真美江2026年03月22日

手記
食事中に歯の詰め物が取れ、慌ててかかりつけの歯科医に駆け込んだ。治療中、白髪の増えてきた歯科医の姿に、ふと不安になって…
匿名希望2026年03月17日

手記
買い物先で聞こえてきた懐かしいメロディ『君の名は』。女手一つで姉と私を育ててくれた母がよく口ずさんでいた曲に、思わず足が止まり
匿名希望2026年02月25日

手記
美術館のガラス窓に残された、17歳女子高生からのおすすめ本2冊。読んだことのなかった『いなくなれ、群青』を手に取って
山本知依2026年02月20日

インタビュー
太田光代「芸人・太田光の妻、芸能事務所社長…60歳の節目に人生を振り返る。離婚を考えたことは数知れず、新興宗教にのめり込んだ母との確執も」
太田光代2026年01月18日

インタビュー
山田詠美「女流と呼ばれた先輩方が土壌を固めてくれたから、今がある。文学に一途で生命力に満ちあふれ、誇り高かった〈女流作家〉たちの生きざまを描く」
山田詠美2025年12月21日

インタビュー
朝井まかて「〇か×かのジャッジしかない世の中は、息苦しく生きづらい。江戸後期を舞台に真贋の間にあるものを描く、目利き・どらちゃんの旅」
朝井まかて2025年11月16日

インタビュー
中野信子「〈嘘をついてはいけない〉は本当か?嘘をつくのも一つの才能。悩みは時に強みになる。人生相談を通して伝えたかったのは…」
中野信子2025年08月17日

インタビュー
藤野千夜「NHKドラマ原作『団地のふたり』の取材から始まった16歳の孫と70歳の祖母の物語。神代団地、豊洲四丁目団地…2人が訪れるのは、実在の団地や飲食店」
藤野千夜2025年07月20日

インタビュー
みうらじゅん <年寄りのくせに><いい年をして>いちいち気にしてたら窮屈。老いをシリアスにとらえすぎないで、年をとるのが楽しい世の中になったら
みうらじゅん2025年06月15日

インタビュー
村田喜代子 3年前に夫が旅立ち《背骨》のような存在が消えた。友だちの言葉から『遺された妻たちの小説を書きたい、書かなくては』と強く思って
村田喜代子2025年05月18日

インタビュー
湊かなえ「介護ミステリに挑戦。他のおばあさんには親切にできるのに、自分の祖父母にはできない…感情と行動を分けたほうがうまくいくこともある」
湊かなえ2025年04月20日

インタビュー
横尾忠則「難聴や腱鞘炎も全部受け入れ、心筋梗塞で死が怖くなくなった。執着や欲望から自由になって、無為でいられる今の人生は《いい湯加減》」
横尾忠則2025年03月16日

手記
69歳女性、終活とは逆行して人間関係を広げたいと、中学・高校の同級生に手紙を送った。1週間後、懐かしい友人から返事が届き始めて…
匿名希望2025年02月21日

インタビュー
垣谷美雨「63歳の主婦が《昭和》にタイムスリップ。不条理に抗い、中学生から人生をやり直す物語。『ふてほど』『虎に翼』のヒットに背中を押され」
垣谷美雨2025年02月17日

手記
70歳間近で韓国俳優に沼落ち。口元が上品で笑顔がさわやか!娘からは一笑されたけど、苦労続きの人生の末に見つけた私の幸せ
佐藤節子2025年01月22日

手記
70代女性、知人はみんな主治医がいるのに、自分だけいないことに不安を覚えた。相性の良い先生を見つけようと意気込むも、早速名前を間違えられて…
井頭いく井2025年01月21日

インタビュー
水村美苗「日本に帰国した時、とにかく《醜い》ことに驚いた。主人公が現代日本を前にして受けた衝撃は、多くの西洋人が共有するもの」
水村美苗2025年01月19日

手記
定年夫は、自宅の窓によじ登るカエルを「ジロー」、隣家にとまったカラスを「パク」と名付ける。そんな日常に幸せを感じて
匿名希望2025年01月17日