碧月はる

碧月はる

あおつき・はる
エッセイスト/ライター

書評、映画コラム、エッセイ、インタビュー記事、小説など幅広く執筆。主な執筆媒体は『ダ・ヴィンチWeb』『婦人公論』『osanai』『withnews』など。虐待サバイバーである自身の原体験をもとに、マイノリティの置かれている現状や課題について綴る。書くことは呼吸をすること。海と珈琲と二人の息子を愛しています

性虐待の家を脱出したが、貧困、後遺症で心が壊れた。支援制度に辿りつけず、再び両親の元に引き戻された
エッセイ
性虐待の家を脱出したが、貧困、後遺症で心が壊れた。支援制度に辿りつけず、再び両親の元に引き戻された
碧月はる2023年10月02日
父の性虐待、母の暴力…兄も姉も両親に愛された。どうして、私なんだろう…家を逃れた先は閉鎖病棟だった
エッセイ
父の性虐待、母の暴力…兄も姉も両親に愛された。どうして、私なんだろう…家を逃れた先は閉鎖病棟だった
碧月はる2023年09月11日
性虐待を受ける家から逃げたが、後遺症に襲われ始めた。悪夢、フラッシュバック、重度のうつ病。閉鎖病棟で過ごした10代の終わり
エッセイ
性虐待を受ける家から逃げたが、後遺症に襲われ始めた。悪夢、フラッシュバック、重度のうつ病。閉鎖病棟で過ごした10代の終わり
碧月はる2023年09月04日
性虐待がやまぬ家。泣けば「泣くな」と殴られ、泣かなければ「反省が足りない」と蹴られる。逃げ出した先で出会った物語
エッセイ
性虐待がやまぬ家。泣けば「泣くな」と殴られ、泣かなければ「反省が足りない」と蹴られる。逃げ出した先で出会った物語
碧月はる2023年08月15日
両親の虐待から逃れ家出したものの、中卒の私には働き口も借りられる家もなかった。辛酸を舐めた先で求めたささやかな願いとは
エッセイ
両親の虐待から逃れ家出したものの、中卒の私には働き口も借りられる家もなかった。辛酸を舐めた先で求めたささやかな願いとは
碧月はる2023年08月08日
やまぬ性虐待。娘の苦痛を喜ぶ父の顔を見て狂気を抱いた夜。理性を取り戻し家から逃げると決められたのは「本」という翼を得たから
エッセイ
やまぬ性虐待。娘の苦痛を喜ぶ父の顔を見て狂気を抱いた夜。理性を取り戻し家から逃げると決められたのは「本」という翼を得たから
碧月はる2023年07月24日
自死を引き留めてくれた同級生の存在。「虐待されるのは自分が悪いから」だと思い込んでいた私に、彼が放った言葉は
エッセイ
自死を引き留めてくれた同級生の存在。「虐待されるのは自分が悪いから」だと思い込んでいた私に、彼が放った言葉は
碧月はる2023年07月13日
酒に溺れて娘の布団に入り込む父。性虐待する父から守ってくれない母。唯一の居場所で見つけた『本』との出会い
エッセイ
酒に溺れて娘の布団に入り込む父。性虐待する父から守ってくれない母。唯一の居場所で見つけた『本』との出会い
碧月はる2023年07月13日
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