健康

対談
海原純子「母親からは名前を呼ばれず、医師になっても認めてもらえなかった。<娘として愛されたい>求めても叶えられなかった過去が、今でも顔を出す」

専門家
医師・小林弘幸が考えるボランティア論「そもそも向いている人と向いてない人がいるのも事実。できることを見出したうえで貢献することが重要」

手記
夫と義母との思い出は、3人で行った高知旅行。旅先で訪れたご住職夫妻との交流は、2人の亡き後も続いて

専門家
「見ざる・言わざる・聞かざる」は自律神経にもいい。名医・小林弘幸がエゴサーチをしない理由。飲み会は「なぜ参加するのか」明確に。〈猫画像〉で整える

専門家
名医・小林弘幸が「朝起きたらカーテンを開けて伸びをする」までを習慣にしているワケ。心と体を整える<おてんとうさま>の力を解説

対談
冨士眞奈美「70代半ばで車の免許を自主返納。昔は黄色のカマロで娘を連れまわしていたのに、今やすべての主導権は娘に」<冨士眞奈美×岩崎リズ>

専門家
《猫画像》で整う。「時間内に決まらなければ諦める」「不便には敏感になろう」行動パターンを見直すだけで、自律神経が整う理由。名医・小林弘幸が解説

対談
岩崎リズ「母・冨士眞奈美から、高校で不登校になった時に渡された水筒の中身は…。『普通じゃいけない』といつも言われて」<冨士眞奈美×岩崎リズ>

専門家
12月22日から夜が一番長い『冬至』。心身の負担が大きく、不調が顕著に出やすいこの時期「絶対にしてはいけないこと」とは?二十四節気別<暮らし方><養生><旬のもの>【2023編集部セレクション】

専門家
よい行いをしている人が、がんなどで亡くなるケースを多く見てきた医師・小林弘幸「善行を積めばいつか報われるなんて簡単に言えない。それでも…」

専門家
和田秀樹 気持ちを明るくするには<前向きな口癖>を作るべし。「いい想像をすると考えが楽天的に。特にためしてほしい口癖は…」

専門家
「マウントの取り合いに疲れた」「焦った時ほどミスを連発」「なかなか眠れない」そんなあなたに効く・自律神経の名医:小林弘幸氏が選んだ《猫画像》とアドバイス

インタビュー
久坂部羊「外務省医務官、終末期医療の医師を経て48歳で作家デビュー。上手に老いるコツは、知性を持って現状を受け入れること」

対談
小倉智昭さん「吃音があったから養われた」今明かす『とくダネ!』オープニングの裏側とは。古市憲寿が聞く〈テレビの本音〉

エッセイ
【漫画】見かける機会も増えた<登山>の番組。軽やかな足取りの女性ゲストを見て、つい頭をよぎるのは…

専門家
「ミャオ効果」でイライラ軽減!?名医・小林弘幸が20年かけてたどりついた、もっとも簡単に自律神経を整える方法。猫で「整う」5つのポイント

手記
『光る君へ』でかな文字に魅せられ、書道とかな文字の教室に通う日々。吉高由里子さんが書いた字は、時間を忘れるほど美しかった

エッセイ
出産後に再び生えてきたムダ毛たち。お風呂場でVIOラインの脱毛に挑戦した結果「いたぁあああ…く、ない?」

エッセイ
樋口恵子「老年よ財布を抱け」。最後まで数百万円くらい自分で自由に出し入れできるようにしておくほうが心も広くいられるハズ【2023編集部セレクション】

寄稿
今の時期に訪れたくなる京都!詳しい地元民に聞いた、京都っぽいことができる場所。のんびりゆったり&パワースポットと渋いお土産は?