「戦争」の記事一覧

原爆投下から80年。田戸サヨ子「水を欲しがる人を見捨てた罪悪感から、45年被爆者申請をしなかった。今は命ある限り、原爆の恐ろしさを伝えたい」
インタビュー
原爆投下から80年。田戸サヨ子「水を欲しがる人を見捨てた罪悪感から、45年被爆者申請をしなかった。今は命ある限り、原爆の恐ろしさを伝えたい」
田戸サヨ子2025年08月06日
稀代のバレリーナ・森下洋子「広島に生まれて母も祖母も被爆を。左半身全部にやけどを負って親指しか動かないにも関わらず、前向きで明るかった祖母が伝えてくれたもの」
エッセイ
稀代のバレリーナ・森下洋子「広島に生まれて母も祖母も被爆を。左半身全部にやけどを負って親指しか動かないにも関わらず、前向きで明るかった祖母が伝えてくれたもの」
森下洋子2025年08月05日
俳優の奈緒がアメリカで94歳の戦争花嫁を取材『news23』の特別企画。戦後80年の節目に聞いた、夫や家族との思い出とは
トレンド
俳優の奈緒がアメリカで94歳の戦争花嫁を取材『news23』の特別企画。戦後80年の節目に聞いた、夫や家族との思い出とは
「婦人公論.jp」編集部2025年07月24日
シベリア抑留から帰還した父が語った「太平洋戦争開戦の日」からの経験。帰還者たちの記憶ミュージアムと早稲田大学商学部卒業生の会から父の苦闘を知る
エッセイ
シベリア抑留から帰還した父が語った「太平洋戦争開戦の日」からの経験。帰還者たちの記憶ミュージアムと早稲田大学商学部卒業生の会から父の苦闘を知る
しろぼしマーサ2025年07月24日
シベリア抑留で帰れず、戦死したと思われた父。帰還すると妻は別の人と結婚していた。そんな父が仏壇を拝む姿を見たことがなく…
エッセイ
シベリア抑留で帰れず、戦死したと思われた父。帰還すると妻は別の人と結婚していた。そんな父が仏壇を拝む姿を見たことがなく…
しろぼしマーサ2025年07月24日
シベリア抑留から生還した父。日本にいた愛する妻は別の人と結婚しており、両親と妹は東京大空襲で死亡。父の謎を追うと、戦争の悲劇が…
エッセイ
シベリア抑留から生還した父。日本にいた愛する妻は別の人と結婚しており、両親と妹は東京大空襲で死亡。父の謎を追うと、戦争の悲劇が…
しろぼしマーサ2025年07月24日
黒柳徹子 小さい頃に欲しかったもの、戦時中で貰えなかったプレゼントの思い出「守られなくてもいい約束だって、たまにはある」
エッセイ
黒柳徹子 小さい頃に欲しかったもの、戦時中で貰えなかったプレゼントの思い出「守られなくてもいい約束だって、たまにはある」
黒柳徹子2025年07月24日
黒柳徹子 戦時中の記憶「スルメのために旗をふっては兵隊さんたちを送り出していたことは、すごく申し訳なくて」心の傷をテレビで話すと、男性から一通の手紙が…
エッセイ
黒柳徹子 戦時中の記憶「スルメのために旗をふっては兵隊さんたちを送り出していたことは、すごく申し訳なくて」心の傷をテレビで話すと、男性から一通の手紙が…
黒柳徹子2025年07月23日
伊東潤「戦後80年に〈戦艦大和〉を書いた理由。日本のモノ作りに携わる方々にエールを送りたい」
インタビュー
伊東潤「戦後80年に〈戦艦大和〉を書いた理由。日本のモノ作りに携わる方々にエールを送りたい」
伊東潤2025年07月15日
『アンパンマン』の生みの親、やなせたかし「93歳のいまでも父が大好き。母よりも父が好きだった」明るい弟と違って人前に出るのが苦手だった幼少期【2025年上半期ベスト】
インタビュー
『アンパンマン』の生みの親、やなせたかし「93歳のいまでも父が大好き。母よりも父が好きだった」明るい弟と違って人前に出るのが苦手だった幼少期【2025年上半期ベスト】
やなせたかし2025年07月01日
東京大空襲を経験した母の記憶。道行く人に渡された1個のミカンが、人間不信になった母の心を救った。防空壕に置き去りにした観音像とショールは今も…
エッセイ
東京大空襲を経験した母の記憶。道行く人に渡された1個のミカンが、人間不信になった母の心を救った。防空壕に置き去りにした観音像とショールは今も…
しろぼしマーサ2025年06月11日
東京大空襲で防空壕から追い出された母。炎の中を這ってきた弟に、生死の狭間で決意を告げる
エッセイ
東京大空襲で防空壕から追い出された母。炎の中を這ってきた弟に、生死の狭間で決意を告げる
しろぼしマーサ2025年06月11日
主演・本木雅弘、戦後80年ドラマ『八月の声を運ぶ男』8月放送。被爆者の声を集め続けたジャーナリスト・伊藤明彦の実話を元に
トレンド
主演・本木雅弘、戦後80年ドラマ『八月の声を運ぶ男』8月放送。被爆者の声を集め続けたジャーナリスト・伊藤明彦の実話を元に
「婦人公論.jp」編集部2025年06月01日
「震災後に女の子から『アンパンマンが助けに来てくれる』という手紙をもらい、作者として考えたのは…」やなせたかし式《もう無理だ》を乗り越える方法
インタビュー
「震災後に女の子から『アンパンマンが助けに来てくれる』という手紙をもらい、作者として考えたのは…」やなせたかし式《もう無理だ》を乗り越える方法
やなせたかし2025年05月28日
千利休の刀を前に覚悟して。101歳の元特攻隊員、千玄室大宗匠の願い「なぜ自分だけが生き残ったのか。<茶の湯外交>から平和を願う」【2025編集部セレクション】
インタビュー
千利休の刀を前に覚悟して。101歳の元特攻隊員、千玄室大宗匠の願い「なぜ自分だけが生き残ったのか。<茶の湯外交>から平和を願う」【2025編集部セレクション】
千玄室2025年05月27日
兵隊としてひどい目にあったやなせたかしが『アンパンマン』を描いた理由「中国の民衆を救え、と言われて送られたのに、戦争が終わってみれば…」
インタビュー
兵隊としてひどい目にあったやなせたかしが『アンパンマン』を描いた理由「中国の民衆を救え、と言われて送られたのに、戦争が終わってみれば…」
やなせたかし2025年05月27日
『アンパンマン』の生みの親、やなせたかし「93歳のいまでも父が大好き。母よりも父が好きだった」明るい弟と違って人前に出るのが苦手だった幼少期
インタビュー
『アンパンマン』の生みの親、やなせたかし「93歳のいまでも父が大好き。母よりも父が好きだった」明るい弟と違って人前に出るのが苦手だった幼少期
やなせたかし2025年05月26日
美輪明宏 「今でも〈蛍の光〉の曲を聞くと、映画『哀愁』を思い出す。生きている限り戦争の悲惨さを伝え続けるのが、生き証人としての私の役目」
エッセイ
美輪明宏 「今でも〈蛍の光〉の曲を聞くと、映画『哀愁』を思い出す。生きている限り戦争の悲惨さを伝え続けるのが、生き証人としての私の役目」
美輪明宏2025年04月14日
『徹子の部屋』の特集に故・鈴木登紀子さん登場。「お料理を伝えることで、次の世代へ幸せをつないでいけたら」
インタビュー
『徹子の部屋』の特集に故・鈴木登紀子さん登場。「お料理を伝えることで、次の世代へ幸せをつないでいけたら」
鈴木登紀子2025年03月27日
特攻隊隊長役のワッキーが「忘れさせやしない」という思いを語る。「戦争とは、ジジイが始めて、オッサンが命令して、若者が死んでいく物語」
ニュース
特攻隊隊長役のワッキーが「忘れさせやしない」という思いを語る。「戦争とは、ジジイが始めて、オッサンが命令して、若者が死んでいく物語」
「婦人公論.jp」編集部2025年03月21日
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