個別記事

手記
父が亡くなり、母も急逝。一人っ子で未婚、体調も優れない70歳の私。身近に肉親がいることの心強さを今、思い知る

インタビュー
是枝裕和監督が『クローズアップ現代』に登場。映画への思いを語る「〈血縁〉というよりも〈人と人とが結びつく関係性〉のほうに興味がある」

エッセイ
副島淳「転校先で受けた壮絶ないじめ。エスカレートしないようすべてを諦めたら、人とどう話すかわからなくなった」

専門家
賢くお金と付き合いたいなら60代は「リスク」、70代なら「目減り」を強く意識すべし。老後に備えた資産や年金の増やし方、教えます

座談会
中村メイコ×神津はづき 母娘で『徹子の部屋』に出演。「平凡な〈いい母〉をやろうと思ったけど…自分でも行動の3分の1くらいは〈芝居じみているな〉と感じる」

対談
人に会わず、刺激が少ない特殊な状況で時間の感覚がのっぺりするのは当然。認知症予防のためにも、対人刺激を受けることは重要 斎藤環×酒井順子<後編>

対談
なぜ人と会うのはしんどいのに企業は対面業務へ戻りつつあるのか?コロナ下で恋愛に関して難局を迎えた人が結構いると思われるワケ 斎藤環×酒井順子<前編>

手記
3人の年子を育て、最後に長男が家を出る。包丁研ぎや料理、家事を進んでしてくれた息子と、子離れの時が来た

専門家
住宅ローンの繰り上げ返済と投資、どっちを優先すべき?40、50代がお金を増やすポイントは「現実」と「未来」を見据えること

専門家
老後の自宅は安全な動線確保が最優先。「床」と「目線より上」にはモノを置かない。実家片付けアドバイザーが教える部屋別ポイント

手記
有料化を前に「ケチじゃない!地球環境のため」とレジ袋集めに必死な57歳・主婦。苦しい言い訳をする私に向けられるのは冷ややかな子どもたちの視線

インタビュー
仲代達矢「膵臓がんで亡くなった妻・宮崎恭子が残した数々の手紙。遺言を守り『無名塾』を続けてきたから、89歳の今でも舞台に立っていられる」

インタビュー
中原ひとみ77歳で一軒家からマンションへ。パーキンソン病を発症した夫・江原真二郎の在宅介護ができたのはマンションだからこそ

インタビュー
仲代達矢「黒沢明監督の『乱』では城が焼け落ちる瞬間に脱出。あの時代の映画の撮影は命がけだった。共同制作者でもあった妻・宮崎恭子に支えられて」

インタビュー
黒柳徹子『徹子の部屋』47年間の衣装は1万着超。福山雅治に勧められインスタ開設。将来の目標は「100歳で政治記者」

専門家
20、30代がお金を増やすには?光熱費や保険料などの「固定費」をなるべく減らし、積立額増減がしやすい金融商品や制度を使おう

インタビュー
美空ひばり生誕85周年で長男・加藤和也さんが『徹子の部屋』に出演。「借金を背負っても〈ひばり御殿〉や、お付きの人たちを手放さない理由」

トレンド
岸惠子「ウクライナ人とロシア人、双方の国民性を知っているため、両者が戦火を交えることに虚しさを感じて。自身は昭和20年の横浜大空襲を体験」

専門家
医療保険はムリに入らなくてもいい?流行りの外貨建て保険ってどうなの?入るべき保険と入らなくていい保険の見極め方、教えます

手記
ブレーキとアクセルを踏み間違えて新車が大破。記憶がないと言う夫に、自分も怖くなり車を手放した。不便でも運転のストレスから解放された安心感が大きくて