ヤマザキマリ

ヤマザキマリ

やまざき・まり

漫画家・文筆家。東京造形大学客員教授。1967年東京生まれ。84年にイタリアに渡り、フィレンツェの国立アカデミア美術学院で美術史・油絵を専攻。2010年『テルマエ・ロマエ』で第3回マンガ大賞受賞、第14回手塚治虫文化賞短編賞受賞。2015年度芸術選奨文部科学大臣賞受賞。著書に『プリニウス(とり・みきと共著)『オリンピア・キュクロス』『国境のない生き方』『ヴィオラ母さん』など。

ヤマザキマリ「レストランの常連だったお年寄りの笑顔が与えてくれた安堵と勇気」
エッセイ ヤマザキマリ「レストランの常連だったお年寄りの笑顔が与えてくれた安堵と勇気」 連載・地球の住民
ヤマザキマリ「ジョン・ウェインに惚れるのではなく、自分がジョン・ウェインになりたい」
エッセイ ヤマザキマリ「ジョン・ウェインに惚れるのではなく、自分がジョン・ウェインになりたい」 連載・地球の住民
ヤマザキマリ「愛猫ベレンには野太い声を封印。意思の疎通が難しい相手との関係性」
エッセイ ヤマザキマリ「愛猫ベレンには野太い声を封印。意思の疎通が難しい相手との関係性」 連載・地球の住民
ヤマザキマリ 「近所から非難されるから帰省しないで」に感じる日本の戒律
エッセイ ヤマザキマリ 「近所から非難されるから帰省しないで」に感じる日本の戒律 連載・地球の住民
ヤマザキマリ「母と私、相性はよくない」
エッセイ ヤマザキマリ「母と私、相性はよくない」 連載・地球の住民
ヤマザキマリ「今のあなたは牢獄に収監されているのと同じ」と言われて
エッセイ ヤマザキマリ「今のあなたは牢獄に収監されているのと同じ」と言われて 連載・地球の住民
ヤマザキマリ「アメリカのハイスクールにはチアリーダー」という先入観
エッセイ ヤマザキマリ「アメリカのハイスクールにはチアリーダー」という先入観 連載・地球の住民
ヤマザキマリ「考えることを面倒くさがってはいけない」
寄稿 ヤマザキマリ「考えることを面倒くさがってはいけない」 そもそも人生とは思い通りにならないものである
ヤマザキマリ「結婚なんかあてにするな」という母の教え
エッセイ ヤマザキマリ「結婚なんかあてにするな」という母の教え 連載・地球の住民
ヤマザキマリ「東京タワーにあってスカイツリーにないもの」
エッセイ ヤマザキマリ「東京タワーにあってスカイツリーにないもの」 連載・地球の住民
榎木孝明 ヤマザキマリ「私たちは"変な人"カテゴリーですから」
座談会 榎木孝明 ヤマザキマリ「私たちは"変な人"カテゴリーですから」 清水ミチコの三人寄れば無礼講「人びとが『気づく』とき」〈前編〉
榎木孝明 ヤマザキマリ「日本人は"諦観スイッチ"を持っている」
座談会 榎木孝明 ヤマザキマリ「日本人は"諦観スイッチ"を持っている」 清水ミチコの三人寄れば無礼講「人びとが『気づく』とき」〈後編〉
ヤマザキマリ「今はきっと人間としての機能を鍛える時期」
寄稿 ヤマザキマリ「今はきっと人間としての機能を鍛える時期」 ヤマザキマリがたちどまって気づいたこととは
ヤマザキマリ「小津、木下、サザエさん」
エッセイ ヤマザキマリ「小津、木下、サザエさん」 連載・地球の住民
ヤマザキマリ「パンデミックを生き抜くヒントは『昭和』にあり」
寄稿 ヤマザキマリ「パンデミックを生き抜くヒントは『昭和』にあり」 そもそも人生とは思い通りにならないものである
ヤマザキマリ「息子と訪れる八重岳」
エッセイ ヤマザキマリ「息子と訪れる八重岳」 連載・地球の住民
ヤマザキマリ「松田聖子はアイドル界のカエサルだ!」
寄稿 ヤマザキマリ「松田聖子はアイドル界のカエサルだ!」 「一匹オオカミよりグループ」時代のアイドル考
ヤマザキマリ「夫のパスタは常にトマトソースである」
エッセイ ヤマザキマリ「夫のパスタは常にトマトソースである」 連載・地球の住民
ヤマザキマリ「人と触れ合わずに挨拶できるか」
エッセイ ヤマザキマリ「人と触れ合わずに挨拶できるか」 連載・地球の住民
ヤマザキマリ「我が道を突き進んできた母が、認知症になり、重たい鎧を脱いで」
インタビュー ヤマザキマリ「我が道を突き進んできた母が、認知症になり、重たい鎧を脱いで」 母の姿に、自分の未来が重なるようで
ページのトップへ